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【名古屋】眉下切開で左右差のあるまぶたのたるみを改善|術後90日|59歳女性症例|ラメールクリニック
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【名古屋】眉下切開で左右差のあるまぶたのたるみを改善|術後90日|59歳女性症例|ラメールクリニック

症例情報

年齢:59歳

性別:女性

施術内容

・眉下切開

施術担当:辻 航平 医師

ご相談内容

患者様は、

・特に左目のたるみが気になる

・最近まぶたが被さってきたように感じる

とのことでご来院されました。

また、

息子様から

「左目のたるみが目立つようになったね」

と指摘されたことがきっかけで、

治療を考えるようになったとのことでした。

娘様が埋没法を受けられていたこともあり、

ご自身も埋没法に興味を持たれていました。

診察・カウンセリング評価

診察では、

特に左目の皮膚の被さりが強く、

左右差が認められました。

埋没法でも二重を作ることは可能な状態でしたが、

今回のたるみの原因は、

二重のラインではなく上まぶたの余剰皮膚にありました。

そのため、

埋没法で無理にラインを作るよりも、

余分な皮膚を改善できる眉下切開の方が適していると判断しました。

術後90日の経過

術後90日では、

腫れや赤みも落ち着き、

傷も徐々に馴染んできています。

特に左目の被さりが改善し、

左右差も以前より整った印象になりました。

まぶたのたるみが改善することで、

目元全体が軽く見え、

表情も明るい印象になります。

眉下切開とは

眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除する施術です。

まぶたのたるみそのものにアプローチできるため、

二重を無理に広げることなく、

自然な若返りが期待できます。

このような方におすすめ

・まぶたのたるみが気になる

・左右差が気になる

・最近二重が狭くなってきた

・埋没か眉下切開か迷っている

・自然に若返りたい

施術料金

眉下切開

280,000円(税込)

※モニター価格

ダウンタイム・リスク

【ダウンタイム】

・腫れ

・内出血

・赤み

・傷の硬さ

【リスク】

・左右差

・傷跡

・感染

・知覚異常

※個人差があります。

名古屋でまぶたのたるみにお悩みの方へ

まぶたのたるみは、

埋没法が適している場合もあれば、

眉下切開が適している場合もあります。

ラメールクリニックでは、

現在のまぶたの状態をしっかり診察し、

その方にとって最適な治療をご提案しています。