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46歳女性|眉下切開でまぶたの乗っかりを自然に改善した症例|280,000円
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46歳女性|眉下切開でまぶたの乗っかりを自然に改善した症例|280,000円

「ここ1年ほどでまぶたの乗っかりが気になってきた」
このようなご相談は、40代以降で非常に多く見られます。

まぶたの重さや被りは、単なる二重の問題ではなく、
皮膚のたるみが主な原因であることが少なくありません。

今回は、まぶたの乗っかりを改善するために
眉下切開を行った46歳女性の症例をご紹介します。

症例情報

年齢:46歳
性別:女性

施術名:眉下切開
料金:280,000円(税込)
笑気麻酔:15,000円(税込)

ご相談内容

・1年ほど前からまぶたの乗っかりが気になる
・目元が重たく見える
・すっきりした印象にしたい

また、過去に眼下手術(クマ治療)を受けた既往がありました。

診察・カウンセリング評価

診察では以下の状態を確認しました。

・上まぶたの皮膚のたるみ
・二重ラインへの被り
・左右差の有無
・目の開きと筋肉の状態

今回のケースでは、
原因が皮膚の余剰によるたるみであったため、埋没法では根本改善が難しい状態でした。

そのため、眉下切開が最も適した治療と判断しています。

施術内容とポイント

眉下のラインに沿って皮膚を切除し、
余剰皮膚を取り除くことで、まぶたの乗っかりを改善しています。

ポイントとしては、

・切除量を調整し、やりすぎない設計
・眉下ラインに沿った自然なデザイン
・傷をできるだけ目立たせない縫合

を重視しています。

術後の変化

・まぶたの被りが軽減し、目元がすっきり
・重たい印象が改善
・自然な若返り効果

二重幅を無理に広げることなく、
本来の目の形を活かした改善となっています。

眉下切開が適しているケース

以下のような方に適しています。

・まぶたの皮膚が被っている
・二重が隠れてしまう
・埋没では改善しきれない
・自然にたるみを取りたい

埋没法との違い

埋没法はラインを作る施術であり、
皮膚のたるみを取り除くことはできません。

そのため、今回のように
原因が皮膚の余りである場合は、眉下切開が適応となります。

ダウンタイム・リスク

ダウンタイム
・腫れ:1〜2週間程度
・内出血:1〜2週間程度

リスク
・左右差
・瘢痕
・後戻り
・過矯正

当院の眉下切開の考え方

当院では、単に皮膚を切除するのではなく、

・顔全体のバランス
・自然な仕上がり
・傷の目立ちにくさ

を重視して施術を行います。

まとめ

まぶたの乗っかりは、
二重の問題ではなく「皮膚のたるみ」が原因であることが多く、

その場合は適切な施術選択が重要です。

眉下切開により、
無理のない自然な改善が可能になります。

名古屋で眉下切開をご検討の方へ

・まぶたの被りが気になる
・埋没で改善するか迷っている
・自然にすっきりさせたい

そのような方は一度ご相談ください。

ご予約・お問い合わせはDMまたはLINEより承っております。
プロフィールURLから24時間WEB予約可能です。