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【名古屋】23歳女性|笑ったときの頬の脂肪やフェイスラインが気になる方へ|脂肪吸引注射+糸リフト症例 90日目症例情報
年齢:23歳
性別:女性
施術内容:脂肪吸引注射(頬・あご下)/ラメールリフト6本
担当医:辻 航平 医師
【料金(税込)】
脂肪吸引注射(頬) 54,000円
脂肪吸引注射(あご下) 81,000円
ラメールリフト6本 72,000円
静脈麻酔 55,000円
フェイスバンド 6,000円
ご相談内容
「笑ったときの頬の脂肪が気になる」「あご下やフェイスラインをすっきりさせたい」とご相談いただいた23歳女性の症例です。
普段はそこまで気にならなくても、写真を撮ったときや笑顔になったときに頬のボリュームが強調され、フェイスラインがぼやけて見えることがあります。
特に20代では、たるみというよりも脂肪の付き方によって輪郭が丸く見えているケースが少なくありません。
笑ったときに頬が大きく見える原因とは?
「笑うと顔が大きく見える」という方の原因は、一つではありません。
主な原因として、
・頬の脂肪が多い
・あご下に脂肪がついている
・フェイスラインのもたつき
・中顔面のボリュームバランス
などが考えられます。
単純に脂肪だけを取ればよいわけではなく、どこを減らし、どこを支えるかを考えることが重要です。
なぜ脂肪吸引注射と糸リフトを組み合わせたのか
今回の患者様は、頬とあご下の脂肪を減らしながら、フェイスラインをよりシャープに見せるため、ラメールリフト6本を併用しました。
脂肪吸引注射のみでは、術後に皮膚のもたつきが気になることがあります。
糸リフトを組み合わせることで、
・フェイスラインを整える
・輪郭をシャープに見せる
・脂肪吸引後のもたつきを予防する
といった効果が期待できます。
辻医師の診断メモ
若い方の小顔治療では、「どれだけ脂肪を取るか」よりも、「どこを残すか」が重要です。
脂肪を取りすぎると、将来的に頬がこけて見えることもあるため、お顔全体のバランスを見ながらデザインしています。
こんな方におすすめ
・笑うと頬が膨らんで見える
・フェイスラインをすっきりさせたい
・二重あごが気になる
・小顔になりたい
・脂肪吸引はしたいけれど、たるみも予防したい
ダウンタイム
腫れ/内出血/むくみ/つっぱり感/圧痛
リスク・副作用
左右差/感染/凹凸/知覚鈍麻/ひきつれ/後戻り/仕上がりの個人差
まとめ|20代の小顔治療は「脂肪を取る量」が重要です
20代の小顔治療では、脂肪をたくさん取ることが正解とは限りません。
ラメールクリニックでは、頬やあご下の脂肪だけでなく、フェイスラインや笑ったときの見え方まで診察し、一人ひとりに合った治療をご提案しています。
名古屋市はもちろん、金山、栄、豊田市、岡崎市、豊橋市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。
「笑ったときの頬の脂肪が気になる」「自然に小顔になりたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。