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名古屋でヒアルロン酸注入ならLA MER CLINIC|伊藤整医師が考える自然な仕上がりと注入デザイン

名古屋でヒアルロン酸注入ならLA MER CLINIC|伊藤整医師が考える自然な仕上がりと注入デザイン

名古屋でヒアルロン酸注入をお考えの方へ。LA MER CLINICの伊藤整医師が、額・涙袋・唇・輪郭などのヒアルロン酸注入について解説。皮膚科・皮膚外科で培った知識をもとに、自然な仕上がりを目指す注入デザインやリスク、料金をご紹介します。

LA MER CLINIC|ヒアルロン酸特集
ヒアルロン酸で、ここまで印象が変わる。
自然な美しさを目指す注入デザイン

額・涙袋・唇・輪郭など、顔の印象を左右するさまざまなパーツ。

ヒアルロン酸注入は、ボリュームを補うだけでなく、顔全体のバランスを整えるためにも用いられる美容医療です。

しかし、注入する量や位置によっては、不自然な膨らみや左右差につながることもあります。

名古屋・金山のLA MER CLINICでは、皮膚科・皮膚外科での診療経験を持つ伊藤整医師が、一人ひとりの骨格や皮膚の状態を確認しながらヒアルロン酸注入を行っています。

名古屋でヒアルロン酸注入を担当する伊藤整医師

LA MER CLINIC 伊藤整医師
LA MER CLINIC 医師
伊藤 整

ヒアルロン酸注入を1,000人以上担当。

前職の大手美容外科では、ヒアルロン酸症例数ランキングに複数回選出。

浜松医科大学附属病院の皮膚科に所属し、皮膚科・皮膚外科の診療経験を積んできました。

伊藤医師は、大学病院をはじめとする医療機関で皮膚科診療に携わり、皮膚の構造や性質について知識を深めてきました。

また、皮膚腫瘍の切除を中心とした皮膚外科診療にも従事。皮膚の治癒過程や組織の構造に関する知識を、現在の美容医療にも活かしています。

ヒアルロン酸注入では、気になる部分だけではなく、顔全体のバランスや表情の動きまで考慮した治療を心掛けています。

伊藤整医師のイラスト
伊藤先生の注入デザイン

ヒアルロン酸注入では、気になる部分にボリュームを足すだけではなく、骨格や皮膚の状態、顔全体のバランスを確認することが大切です。

ヒアルロン酸は医師選びが重要?自然な仕上がりのために

ヒアルロン酸注入は、比較的短時間で施術できることが多い治療ですが、注入する位置・深さ・量・製剤の種類によって仕上がりが変わります。

例えば、額に丸みを出したい場合でも、必要以上に注入すると不自然な膨らみにつながる可能性があります。

また、涙袋や唇などの繊細な部位では、少量の違いが見た目の印象に影響することもあります。

01
骨格を確認する

正面だけでなく横顔や斜めからのバランスも考慮します。

02
注入量を見極める

必要以上のボリュームを避け、自然な変化を目指します。

03
製剤を選択する

部位や目的に応じて硬さや特性の異なる製剤を検討します。

ヒアルロン酸注入で改善が期待できるお悩み

額のヒアルロン酸|丸みのある額を目指す

額のヒアルロン酸注入は、平坦な額やくぼみが気になる方に検討される治療です。

適度な丸みを持たせることで、横顔の印象や額から鼻にかけてのラインを整える効果が期待できます。

ただし、額は血管の走行に注意が必要な部位であり、慎重な施術計画が重要です。

涙袋のヒアルロン酸|目元の立体感を調整

涙袋にヒアルロン酸を注入することで、目元のボリュームを補い、柔らかい印象を目指すことができます。

一方で、過剰な注入は不自然な膨らみやむくんだ印象につながる場合があります。

唇のヒアルロン酸|形とボリュームを整える

唇のヒアルロン酸注入は、唇の厚みを補ったり、輪郭や左右差を調整したりする目的で行われます。

上下の唇の比率や口角との位置関係を考慮しながら、口元全体の調和を目指します。

ほうれい線のヒアルロン酸|くぼみを補う

ほうれい線は、皮膚や脂肪の変化、骨格など複数の要因によって目立つことがあります。

ヒアルロン酸でくぼみを補うことにより、ほうれい線を目立ちにくくする効果が期待できます。

頬・こめかみのヒアルロン酸|顔全体の立体感を整える

頬やこめかみのボリュームが不足すると、顔がこけて見えたり、疲れた印象につながったりすることがあります。

ヒアルロン酸で必要な部分のボリュームを補うことで、顔全体の立体感や輪郭を調整する効果が期待できます。

顎のヒアルロン酸|横顔の輪郭を整える

顎先の形や突出感を調整することで、横顔のバランスを整える効果が期待できます。

鼻・唇・顎の位置関係を確認しながら、適応や必要量を判断します。

伊藤整医師のヒアルロン酸症例

ヒアルロン酸注入では、どこにボリュームを補うかによって顔の印象が変わります。

ここでは、LA MER CLINICのヒアルロン酸症例をご紹介します。

ヒアルロン酸症例写真

← 横にスワイプして症例をご覧いただけます →

ニュービアLVによる頬・チークトップのヒアルロン酸症例
症例① 頬・チークトップ

ニュービアLV 2本。頬の立体感を整えるヒアルロン酸注入の症例です。

チャウムNo.2による眉上・こめかみのヒアルロン酸症例
症例② 眉上・こめかみ

チャウムNo.2を使用した、眉上・こめかみのボリューム調整症例です。

チャウムNo.2による眉上・こめかみのヒアルロン酸症例 拡大写真
症例③ 眉上・こめかみ 拡大

症例②と同じ施術の拡大写真。目元周辺の変化をご確認いただけます。

施術内容:ヒアルロン酸注入。
掲載製剤:ニュービアLV、チャウムNo.2。
主なリスク・副作用:腫れ、赤み、内出血、痛み、むくみ、しこり、左右差、血管閉塞、皮膚壊死、まれに視力障害など。
費用:使用製剤・注入量・適用条件により異なります。下記料金表をご確認ください。
※症例写真は施術による変化を示すものであり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。

症例写真を見るときに確認したいポイント

ヒアルロン酸の症例写真を見る際は、単純に変化の大きさだけではなく、顔全体のバランスや自然さも確認することが大切です。

症例写真で確認したいこと
注入部位と注入量
使用した製剤
正面・斜め・横顔の変化
周囲のパーツとのバランス
自然なボリューム感
施術後の経過
伊藤整医師イラスト
伊藤先生の注入デザイン

ヒアルロン酸注入では、変化の大きさだけでなく、周囲のパーツとの調和も重要です。お顔全体を確認しながら、必要な部位と注入量を検討します。

ヒアルロン酸製剤の種類と選び方

ヒアルロン酸製剤には、硬さや弾力、組織へのなじみ方などの違いがあります。

例えば、輪郭形成を目的とする場合と、柔らかい唇のボリュームを補う場合では、適した製剤が異なることがあります。

LA MER CLINICでは、チャウム・ジュビダームビスタ・ニュービアなどの製剤を取り扱っています。

LA MER CLINIC ヒアルロン酸製剤 チャウム ジュビダームビスタ ニュービアの特徴と比較
LA MER CLINICで取り扱うヒアルロン酸製剤の比較

チャウム

チャウムは韓国製のヒアルロン酸製剤です。

複数の種類があり、注入する部位や目的に応じて製剤を選択します。

ジュビダームビスタ

ジュビダームビスタは、アラガン・ジャパンが提供するヒアルロン酸製剤のシリーズです。

製剤ごとに特性が異なり、ボリュームの補充や輪郭形成など、目的に合わせて使用されます。

ニュービア

ニュービアは、複数の製剤ラインナップを持つヒアルロン酸製剤です。

希望する仕上がりや注入部位に合わせて、適した製剤を検討します。

伊藤整医師イラスト
製剤選びのポイント

価格や製剤名だけで決めるのではなく、注入部位・皮膚の状態・希望する仕上がりに合わせて選択することが大切です。

LA MER CLINICが大切にするヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸注入では、注入する部位だけでなく、顔全体のバランスを考えることが重要です。

伊藤医師は、皮膚科・皮膚外科で培った知識をもとに、患者様の骨格や皮膚の状態を確認しながら施術を行っています。

LA MER CLINIC 伊藤整医師によるヒアルロン酸注入の施術風景
伊藤整医師によるヒアルロン酸注入の施術風景

必要以上に注入しないこと

ヒアルロン酸は、注入量が多いほど美しい仕上がりになるわけではありません。

過剰な注入は、不自然な膨らみや輪郭の変化につながることがあります。

自然な仕上がりを目指すためには、現在のお顔の状態を確認し、必要な量を慎重に判断することが大切です。

顔全体のバランスを考えること

ほうれい線が気になる場合でも、頬のボリュームや骨格の状態によっては、ほうれい線だけへの注入が適切とは限りません。

また、唇のボリュームを増やす場合にも、上下の唇の比率や口元全体との調和を考慮する必要があります。

施術の適応を慎重に判断すること

お悩みによっては、ヒアルロン酸以外の治療が適している場合もあります。

LA MER CLINICでは、患者様の希望する変化を伺いながら、施術の適応を判断します。

LA MER CLINIC 伊藤整医師
伊藤 整 医師

美容医療は、外見のお悩みを解消するだけでなく、自信を持つきっかけにもなり得るものだと考えています。これまで培ってきた知識と経験を活かし、一人ひとりのお悩みに真摯に向き合っていきます。

ヒアルロン酸注入のダウンタイム・副作用・リスク

ヒアルロン酸注入は比較的短時間で施術できることが多い治療ですが、ダウンタイムや副作用がないわけではありません。

主なリスク・副作用
腫れ・赤み
内出血
痛み・圧痛
むくみ
しこり・凹凸
左右差
感染・アレルギー反応
血管閉塞・皮膚壊死
まれに視力障害・失明

腫れや内出血は数日から1〜2週間程度で落ち着くことが多いものの、経過には個人差があります。

また、ヒアルロン酸が血管内に入ったり、血管を圧迫したりすることで血流障害が生じる可能性があります。

施術後に強い痛み、皮膚の色の異常、視界の異常などが生じた場合は、速やかに医療機関へ連絡・受診してください。

LA MER CLINICのヒアルロン酸料金

ヒアルロン酸の料金は、使用する製剤や施術内容によって異なります。

以下は10月キャンペーンに掲載されている料金です。

製剤 通常価格 特別部分モニター 特別顔出しモニター
韓国製ヒアルロン酸
1cc
39,800円 25,000円 11,000円
ジュビダームビスタ
1cc
66,000円 44,000円 33,000円
ニュービア
1cc
88,000円 55,000円 44,000円

※価格は税込です。
※特別価格はキャンペーン対象期間・条件に該当する方に限ります。
※注入部位の指定不可・カニューレ代込み。
※モニター審査があります。
※麻酔代は別途必要です。
※キャンペーンは予告なく終了する場合があります。
※最新の料金・適用条件はクリニックへお問い合わせください。

ヒアルロン酸注入についてよくある質問

Q. ヒアルロン酸注入は痛いですか?

注入時には針による痛みや圧迫感が生じることがあります。痛みの感じ方には個人差があり、施術部位や内容に応じて麻酔の使用を検討します。

Q. ヒアルロン酸はどのくらい持続しますか?

持続期間は製剤の種類や注入部位、体質などによって異なります。一般的には数か月から1年以上持続する場合がありますが、個人差があります。

Q. ヒアルロン酸を入れすぎると不自然になりますか?

過剰な注入によって、不自然な膨らみや輪郭の変化が生じる可能性があります。骨格や顔全体のバランスに合わせた注入量の判断が重要です。

Q. ヒアルロン酸は溶かすことができますか?

製剤の種類や状態によっては、ヒアルロニダーゼという酵素製剤で分解できる場合があります。ただし、すべての状態を完全に元に戻せるとは限らず、分解注射にもリスクがあります。

Q. 初めてでも相談できますか?

もちろんご相談いただけます。希望する仕上がりやお悩みを伺い、お顔の状態を診察したうえで、適応や必要量をご提案します。

伊藤整医師の経歴・資格

伊藤整医師は、浜松医科大学附属病院の皮膚科に所属し、大学病院やさまざまな医療機関で皮膚科診療を経験してきました。

皮膚腫瘍の切除を中心とした皮膚外科診療にも携わり、皮膚の構造や治癒過程について知識を深めてきました。

美容医療ではヒアルロン酸注入を得意分野の一つとし、前職ではヒアルロン酸症例数ランキングに複数回選出された実績があります。

所属学会・資格

日本皮膚科学会 正会員
日本美容皮膚科学会 正会員
日本美容外科学会(JSAS)正会員
日本化粧品検定特級
ボトックスビスタ認定医
ジュビダームビスタ認定医

名古屋で自然なヒアルロン酸注入をお考えの方へ

ヒアルロン酸注入は、額・涙袋・唇・頬・こめかみ・輪郭など、さまざまなお悩みに対応できる美容医療です。

しかし、自然な仕上がりを目指すためには、単純にボリュームを増やすだけでなく、顔全体のバランスや皮膚の状態を考慮することが重要です。

LA MER CLINICの伊藤整医師は、皮膚科・皮膚外科で培った知識とヒアルロン酸注入の経験をもとに、患者様一人ひとりに合わせた治療を心掛けています。

名古屋でヒアルロン酸注入をご検討の方は、ぜひ一度LA MER CLINICへご相談ください。

伊藤整医師
伊藤 整 医師

外見のお悩みは一人ひとり異なります。ご希望を丁寧に伺いながら、医学的な知識とこれまでの経験をもとに、適切な治療をご提案していきたいと考えています。

ヒアルロン酸注入のご相談・ご予約

額・涙袋・唇・頬・輪郭など、
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