CASE PHOTO
【名古屋】目が離れて見えるのが気になる方へ|28歳女性の目頭切開症例症例情報
年齢:28歳
性別:女性
施術内容:目頭切開
担当医:辻 航平 医師
ご相談内容
「目が離れて見えるのが気になる」とご相談いただいた28歳女性の症例です。
患者様は浜松市からご来院くださり、ご友人が辻医師の豊橋院勤務時代に目元の手術を受けられたことがきっかけで、ご相談いただきました。
できれば当日の施術をご希望されていました。
目が離れて見える原因とは?
目が離れて見える原因は、骨格だけではありません。
蒙古ひだが発達していることで目頭が隠れ、実際以上に目と目の距離が広く見えているケースがあります。
このような場合は、目頭切開によって蒙古ひだを調整することで、目元全体が自然に大きく見え、バランスの取れた印象を目指すことができます。
今回、目頭切開をご提案した理由
診察では、蒙古ひだの影響によって目頭が覆われ、離れ目の印象が強くなっていました。
そのため、目頭切開を行うことで目頭を自然に見せ、目と目の距離の印象を改善できると判断しました。
また、鼻根部の高さを補うヒアルロン酸もご提案し、お顔全体のバランスまで考えた治療プランをご説明しました。
辻医師の診断メモ
目頭切開は、単に目を大きくする手術ではありません。蒙古ひだの状態や目と目の距離、鼻とのバランスまで診断し、その方のお顔に合った自然なデザインを大切にしています。
料金(税込)
目頭切開(モニター) 189,000円
笑気麻酔 15,000円
ダウンタイム
腫れ/内出血/赤み/傷跡
リスク・副作用
左右差/感染/傷跡/瘢痕/後戻り/仕上がりの個人差
まとめ
「目が離れて見える」と感じる原因は、骨格だけでなく蒙古ひだが影響していることも少なくありません。
ラメールクリニックでは、目頭だけを見るのではなく、目元全体や鼻とのバランスまで丁寧に診察し、一人ひとりに合わせた自然な目頭切開をご提案しています。
名古屋市はもちろん、金山、浜松市、豊橋市、岡崎市、豊田市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。
「離れ目を自然に改善したい」「目元を大きく見せたい」「目頭切開が自分に合うか相談したい」という方は、ぜひお気軽にラメールクリニックまでご相談ください。