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鼻周囲の赤み治療(IPLノーリス)|20代の小鼻の赤み・赤ら顔を改善【名古屋・ラメールクリニック】
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鼻周囲の赤み治療(IPLノーリス)|20代の小鼻の赤み・赤ら顔を改善【名古屋・ラメールクリニック】

20代でも小鼻の赤みは改善できます

「小鼻だけ赤い」「メイクをしても赤みが隠れない」「ニキビは治ったのに赤みだけ残っている」とお悩みではありませんか?

20代の小鼻の赤みは、ニキビ跡の炎症や毛細血管の拡張、肌への刺激などが原因になっていることが多くあります。

スキンケアだけでは改善しにくい赤みも、美容医療によって改善が期待できます。

ラメールクリニックでは、IPL(Nordlys:ノーリス)を使用し、小鼻周囲の赤みや赤ら顔へアプローチしています。

IPL(Nordlys:ノーリス)とは?

IPL(Intense Pulsed Light)は、シミ・そばかす・くすみだけでなく、赤ら顔やニキビ跡の赤み、毛穴、肌質改善まで幅広く対応できる光治療です。

当院で採用しているNordlys(ノーリス)は、赤みの原因となるヘモグロビンにも効率よく反応するため、小鼻周囲の赤みや赤ら顔にも効果が期待できます。

さらにコラーゲンの生成を促進することで、肌のハリやキメの改善も期待できます。

このような方におすすめ

  • 小鼻の赤みが気になる
  • 赤ら顔を改善したい
  • ニキビ跡の赤みが残っている
  • シミやくすみも一緒にケアしたい
  • 毛穴や肌質を改善したい

IPLは何回くらい受けると効果がありますか?

1回でも肌のトーンアップを実感される方は多くいらっしゃいます。

一方で、赤みの改善には3〜5回程度の継続治療がおすすめです。

施術間隔は3〜4週間ごとを目安にご案内しています。

辻医師の診断メモ

20代の赤みは、ニキビ跡だけでなく毛細血管が原因になっているケースも多くあります。原因を正しく診断し、適切な設定でIPLを照射することが改善への近道です。

料金(税込)

鼻周囲の赤み(限定価格)
15,000円/1回

ダウンタイム

赤み/ヒリヒリ感/ほてり/薄いかさぶた(シミ部分)

リスク・副作用

色素沈着/火傷/水疱/乾燥/一時的な赤み/仕上がりの個人差

まとめ

20代の小鼻の赤みや赤ら顔は、スキンケアだけでは改善が難しいケースも少なくありません。

IPL(Nordlys:ノーリス)は、赤みだけでなくシミ・くすみ・毛穴・肌質改善まで幅広くアプローチできる治療です。

ラメールクリニックでは、お一人おひとりの肌状態を丁寧に診察し、最適な照射設定をご提案しています。

名古屋市はもちろん、金山、栄、豊田市、岡崎市、豊橋市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。

「小鼻の赤みを改善したい」「赤ら顔やニキビ跡の赤みが気になる」という方は、ぜひお気軽にラメールクリニックまでご相談ください。