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鼻周囲の赤み治療(IPLノーリス)|30代の小鼻の赤み・赤ら顔を改善【名古屋・ラメールクリニック】
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鼻周囲の赤み治療(IPLノーリス)|30代の小鼻の赤み・赤ら顔を改善【名古屋・ラメールクリニック】

30代になると小鼻の赤みが目立つ理由

「20代の頃より赤みが消えにくくなった」「小鼻だけいつも赤い」と感じることはありませんか?

30代になると、肌のバリア機能の低下や慢性的な炎症、毛細血管の拡張などが原因となり、小鼻周囲の赤みが目立ちやすくなることがあります。

このような赤みはスキンケアだけでは改善しにくく、美容医療による治療が効果的な場合があります。

ラメールクリニックでは、IPL(Nordlys:ノーリス)を使用し、赤みの原因となる毛細血管へアプローチしています。

IPL(Nordlys:ノーリス)とは?

IPL(Intense Pulsed Light)は、シミ・くすみ・そばかす・赤ら顔・ニキビ跡の赤み・毛穴など、さまざまな肌悩みに対応できる光治療です。

Nordlys(ノーリス)は、メラニンだけでなくヘモグロビンにも反応するため、小鼻周囲の赤みや赤ら顔にも効果が期待できます。

また、コラーゲン生成を促進することで、肌のハリや毛穴の引き締めなど、美肌効果も同時に期待できます。

このような方におすすめ

  • 小鼻の赤みが気になる
  • 赤ら顔を改善したい
  • ニキビ跡の赤みが残っている
  • シミやくすみも一緒に改善したい
  • 毛穴や肌質も整えたい

効果は何回くらいで実感できますか?

1回でも肌のトーンアップを実感される方は多くいらっしゃいます。

赤みの改善には、3〜5回程度の継続治療がおすすめです。

施術間隔は3〜4週間ごとが目安です。

辻医師の診断メモ

鼻周囲の赤みは、皮脂や乾燥だけでなく毛細血管の拡張が原因となっていることがあります。原因を見極めたうえで治療を選択することが、改善への近道です。

料金(税込)

鼻周囲の赤み(限定価格)
15,000円/1回

ダウンタイム

赤み/ヒリヒリ感/ほてり/薄いかさぶた(シミ部分)

リスク・副作用

色素沈着/火傷/水疱/乾燥/一時的な赤み/仕上がりの個人差

まとめ

30代になると、小鼻の赤みや赤ら顔は自然に治ることが少なくなります。IPL(Nordlys:ノーリス)は、赤みだけでなくシミ・くすみ・毛穴・肌質改善まで幅広く対応できる治療です。

ラメールクリニックでは、お一人おひとりの肌状態を診察し、最適な照射設定をご提案しています。

名古屋市はもちろん、金山、栄、豊田市、岡崎市、豊橋市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。

小鼻の赤みや赤ら顔でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。