【名古屋】眉下切開・埋没・キワプラス・タレ目形成を受けたスタッフ体験談|自然で優しい目元を目指して

こんにちは!ラメールスタッフの柴田です。
毎日クリニックで多くの患者様のお悩みを聞く中で、「私も実は……」と相談したくなるような、私の目元の変化について今日は書きたいと思います。
実は私、これまで目元周りにいくつか施術を受けてきました。
「どうすれば理想の目元になれる?」と迷っている方の参考になれば嬉しいです!
💁♀️受けたメニューはこちら
眉下切開(まぶたのたるみ取り)
埋没二重(幅の調整)
キワプラス(目力アップ)
タレ目形成(結膜法)
なぜこの組み合わせを選んだの?
一番のきっかけは、「まぶたの重みと、目元の印象キツさ」に悩んでいたことでした。
メイクをしてもアイラインがすぐ隠れてしまったり、年齢とともに少しずつ目元がぼやけてきたり……。何より、真顔でいると「怒ってる?」と聞かれることが多いのが長年のコンプレックスでした。
そこで、私の場合は「たるみを取って、ベースを整え、さらに優しい雰囲気を足す」というフルコースのプランニングを行いました。
受けてみてどう変わった?
- 眉下切開で「まぶたの軽さ」を実感
これが一番感動しました!たるみが解消されることで、眉と目の距離が整い、重たかったまぶたがスッキリ。目が開きやすくなったおかげで、視界も広がり、何より目元の印象がパッと明るくなりました。
- 埋没とキワプラスで「理想の二重」に
埋没二重で幅を少し整え、さらに「キワプラス」で目力をプラス。黒目がしっかり見えるようになるだけで、アイメイクが驚くほど楽になりました。
- タレ目形成で「念願の優しい印象」へ
これまでは目尻が上がっていて少し冷たい印象でしたが、タレ目形成(結膜法)を組み合わせたことで、憧れの「優しい目元」になれました!笑った時に目尻が下がるような柔らかい雰囲気は、自分でも鏡を見るのが楽しくなるくらいお気に入りです。

スタッフだからこそ言えること
医療スタッフとして、施術を受ける前は「痛みは?」「ダウンタイムは?」と不安な気持ちも正直ありました。でも、プロの技術で理想の形に近づけたことで、毎朝のメイク時間が短縮され、何より「自分に自信が持てる」ようになりました。
クリニックには、日々多くの症例を見てきたからこそ、患者様一人ひとりの「理想の目元の形」を一緒に考えられる私たちがいます。
「これって私の目でもできるかな?」「どれから始めるのが正解?」など、どんな些細なことでも構いませんので、ぜひカウンセリングで聞いてみてください♪
皆様の「なりたい」を叶えるお手伝いができることを、心から楽しみにしています☺️
最後に
ラメールクリニックには、「二重にしたい」「たるみを改善したい」というご相談だけでなく、「優しい印象になりたい」「自分に合う施術が分からない」といったお悩みも多く寄せられます。
目元は、二重だけ、たるみだけを改善すれば理想の印象になるわけではありません。まぶたの厚みや骨格、目の開き方、目尻の角度など、お一人おひとり異なるため、最適な施術の組み合わせも変わってきます。
ラメールクリニックでは、眉下切開や埋没法、キワプラス、目頭切開、目尻切開、タレ目形成など、さまざまな選択肢の中から、お顔全体のバランスを見ながらご提案しています。
名古屋市はもちろん、豊田市・岡崎市・豊橋市などの三河エリア、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。
「自分にはどの施術が合うんだろう?」「まずは相談だけしてみたい」という方も、ぜひお気軽にご相談ください。