CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる
トップ

こんにちは‼ラメールクリニック看護師柴田です。今回は、私自身が実際に受けた非切開式目つき矯正について書いてみます👀

こんにちは‼ラメールクリニック看護師柴田です。今回は、私自身が実際に受けた非切開式目つき矯正について書いてみます👀

非切開式目つき矯正(切らない眼瞼下垂治療)をラメールクリニックの看護師が実際に体験。施術当日の痛み、腫れ・内出血などのダウンタイム、翌日から1週間の経過、目の開きや仕上がりの変化を詳しくレポート。施術の特徴や注意点も解説します。名古屋・金山のLA MER CLINIC。

NON-INCISION PTOSIS CORRECTION

非切開式目つき矯正を
看護師が受けてみた!
痛み・ダウンタイム・変化をレポート

切開せずに目の開きを整えたい方へ
看護師のリアルな体験談をご紹介します🩵

ずっと気になっていた 「目の開き」。

切開には抵抗があり、 悩んでいた中で選んだのが 非切開式目つき矯正でした。

今回は、 実際に施術を受けた看護師として、 施術を決めた理由や 当日の感想、 ダウンタイムの経過、 仕上がりについて ご紹介します。

💡 非切開式目つき矯正は、 皮膚を大きく切開せずに 目の開きを調整することを 目指す施術です。 ただし、すべての眼瞼下垂や まぶたのたるみに 適しているわけではありません。

① 非切開式目つき矯正を受けようと思った理由💡

私自身、 昔から目元について 気になっていたことがありました。

少し眠そうに見える目元
まぶたが重たい感覚
アイメイクが映えにくい

加齢によって まぶたのたるみも 気になるようになり、 黒目の見える範囲が 狭く感じていました。

ただ、 いわゆる重度の眼瞼下垂では ないと感じていたものの、 次のような不安もありました。

切開するのが怖い
ダウンタイムが長そう
傷跡のリスクが気になる

そのため、 なかなか施術に 踏み切れずにいました。

そんなとき、 選択肢として浮上したのが 非切開式目つき矯正でした。

② 非切開式目つき矯正ってどんな施術?💡

非切開式目つき矯正は、 まぶたの裏側から糸を用いて、 目の開きを調整することを 目指す施術 です。

「切らない眼瞼下垂治療」 と呼ばれることもあります。

皮膚表面を大きく切開しないため、 切開式の施術と比較して 表側の切開線が生じにくいことが 特徴です。

非切開式目つき矯正の特徴

・皮膚表面に大きな切開線を作らずに行う

・切開式と比較して、腫れなどが軽い場合がある

・目の開きや目元の印象の改善を目指す

ただし、 傷や腫れが全く生じない施術ではありません。

また、 まぶたの状態によっては 効果が十分に得られない場合や、 糸が緩む・外れるなどして 後戻りする可能性もあります。

ナースとして患者様に 説明していた施術を、 今回は自分が 体験する側になりました。

非切開式目つき矯正に関する説明画像

③ 施術当日の様子💉

施術当日、 麻酔の注射は 多少チクッとしましたが、 私の場合は 想像していたよりも 問題ないレベルでした。

施術中に感じたことを まとめると、 次のような感覚です。

強い痛みはほとんど感じなかった
引っ張られるような感覚はあった
施術時間はかなり短く感じた
医療者として知っている施術でも、
実際に受ける側になると
感じ方はやっぱり違いました。

もちろん、 痛みや施術時間の感じ方には 個人差があります。

④ 非切開式目つき矯正のダウンタイム経過🪡

私の場合、 ダウンタイムは 比較的軽めだったと感じています。

実際の経過を 時系列でご紹介します。

DAY 0

施術当日

軽い腫れと内出血、 少し違和感がありました。 眼鏡で過ごし、 日常生活には 大きな支障を感じませんでした。

DAY 1–3

翌日〜数日

軽い腫れや違和感は 残っていましたが、 内出血は ほとんど気になりませんでした。 メイクでも カバーできる程度でした。

ABOUT 1 WEEK

約1週間後

むくみのような感覚は 少しありましたが、 見た目は自然な状態に。 違和感も ほとんどなくなりました。

私の場合は、 仕事にも特に 支障はありませんでした。

非切開式目つき矯正のダウンタイム中の様子
ダウンタイム中の様子

💡 これは私自身の経過です。 腫れや内出血の程度、 回復までの期間には 個人差があります。 メイクやコンタクトレンズの 再開時期は、 医師の指示に従ってください。

⑤ 実際に感じた目元の変化✨

今回、 一番変化を感じたのは 目の開けやすさです。

黒目の見える範囲が広がった印象
眠そうな印象が軽減したように感じる
アイメイクのバランスが取りやすくなった

いかにも 「整形しました」 という印象ではなく、 自然だけれど、 自分では違いを感じられる変化 だったことが とても嬉しかったです。

ここは、 私自身の満足度が 高かったポイントでした。

非切開式目つき矯正の施術後の変化に関する画像
※施術の効果や仕上がりには個人差があります。

⑥ ナースとして改めて感じたこと💡

実際に施術を受けて、 非切開式目つき矯正について 改めて感じたことがあります。

全員が同じ結果になるわけではない
施術の適応を見極めることが重要
カウンセリングで十分に相談することが大切

例えば、 眼瞼下垂の程度が強い場合や、 皮膚のたるみが 大きい場合などには、 切開式の施術や 別の治療が 適していることもあります。

また、 目が開きにくい原因は まぶたの筋肉や腱膜だけでなく、 皮膚のたるみや その他の病気が 関係している場合もあります。

そのため、 まずは医師に 目元の状態を診てもらい、 自分に合った方法を 確認すること が大切だと思います。

非切開式目つき矯正の施術に関する画像

まとめ|非切開式目つき矯正を受けた正直な感想

私が今回、 非切開式目つき矯正を 受けてみて思ったのは、

「もっと早く相談すればよかった」🩵

切開には抵抗があるけれど、 目元の印象を整えたい方や、 目の開きが気になっている方にとって、 非切開式目つき矯正は 選択肢のひとつになると思います。

もちろん、 すべての方に 適しているわけではありません。

施術を受ける・受けないに関わらず、 自分の目の状態を 正しく知ることは とても大切だと感じました。

同じようなお悩みを お持ちの方は、 まずは一度、 カウンセリングで 相談してみてくださいね☺️

※本記事は非切開式目つき矯正に関する一般的な情報と看護師個人の施術体験を紹介したものです。

※施術の効果・仕上がり・痛み・ダウンタイムには個人差があり、すべての方に同じ結果が得られるわけではありません。

※施術後には腫れ・内出血・痛み・違和感・左右差・目の閉じにくさ・ドライアイ・感染・糸の露出や緩み・後戻りなどが生じる可能性があります。

※眼瞼下垂や目の開きにくさの原因によっては、非切開式では十分な改善が得られない場合があります。

※急激な視力低下、強い眼痛などが生じた場合は、速やかに医療機関を受診してください。

※施術の適応、麻酔方法、料金、ダウンタイムなどの詳細については、カウンセリング時にご確認ください。
NON-INCISION PTOSIS CORRECTION

非切開式目つき矯正を
看護師が受けてみた!
痛み・ダウンタイム・変化をレポート

切開せずに目の開きを整えたい方へ
看護師のリアルな体験談をご紹介します🩵

ずっと気になっていた 「目の開き」。

切開には抵抗があり、 悩んでいた中で選んだのが 非切開式目つき矯正でした。

今回は、 実際に施術を受けた看護師として、 施術を決めた理由や 当日の感想、 ダウンタイムの経過、 仕上がりについて ご紹介します。

💡 非切開式目つき矯正は、 皮膚を大きく切開せずに 目の開きを調整することを 目指す施術です。 ただし、すべての眼瞼下垂や まぶたのたるみに 適しているわけではありません。

① 非切開式目つき矯正を受けようと思った理由💡

私自身、 昔から目元について 気になっていたことがありました。

少し眠そうに見える目元
まぶたが重たい感覚
アイメイクが映えにくい

加齢によって まぶたのたるみも 気になるようになり、 黒目の見える範囲が 狭く感じていました。

ただ、 いわゆる重度の眼瞼下垂では ないと感じていたものの、 次のような不安もありました。

切開するのが怖い
ダウンタイムが長そう
傷跡のリスクが気になる

そのため、 なかなか施術に 踏み切れずにいました。

そんなとき、 選択肢として浮上したのが 非切開式目つき矯正でした。

② 非切開式目つき矯正ってどんな施術?💡

非切開式目つき矯正は、 まぶたの裏側から糸を用いて、 目の開きを調整することを 目指す施術 です。

「切らない眼瞼下垂治療」 と呼ばれることもあります。

皮膚表面を大きく切開しないため、 切開式の施術と比較して 表側の切開線が生じにくいことが 特徴です。

非切開式目つき矯正の特徴

・皮膚表面に大きな切開線を作らずに行う

・切開式と比較して、腫れなどが軽い場合がある

・目の開きや目元の印象の改善を目指す

ただし、 傷や腫れが全く生じない施術ではありません。

また、 まぶたの状態によっては 効果が十分に得られない場合や、 糸が緩む・外れるなどして 後戻りする可能性もあります。

ナースとして患者様に 説明していた施術を、 今回は自分が 体験する側になりました。

非切開式目つき矯正に関する説明画像

③ 施術当日の様子💉

施術当日、 麻酔の注射は 多少チクッとしましたが、 私の場合は 想像していたよりも 問題ないレベルでした。

施術中に感じたことを まとめると、 次のような感覚です。

強い痛みはほとんど感じなかった
引っ張られるような感覚はあった
施術時間はかなり短く感じた
医療者として知っている施術でも、
実際に受ける側になると
感じ方はやっぱり違いました。

もちろん、 痛みや施術時間の感じ方には 個人差があります。

④ 非切開式目つき矯正のダウンタイム経過🪡

私の場合、 ダウンタイムは 比較的軽めだったと感じています。

実際の経過を 時系列でご紹介します。

DAY 0

施術当日

軽い腫れと内出血、 少し違和感がありました。 眼鏡で過ごし、 日常生活には 大きな支障を感じませんでした。

DAY 1–3

翌日〜数日

軽い腫れや違和感は 残っていましたが、 内出血は ほとんど気になりませんでした。 メイクでも カバーできる程度でした。

ABOUT 1 WEEK

約1週間後

むくみのような感覚は 少しありましたが、 見た目は自然な状態に。 違和感も ほとんどなくなりました。

私の場合は、 仕事にも特に 支障はありませんでした。

非切開式目つき矯正のダウンタイム中の様子
ダウンタイム中の様子

💡 これは私自身の経過です。 腫れや内出血の程度、 回復までの期間には 個人差があります。 メイクやコンタクトレンズの 再開時期は、 医師の指示に従ってください。

⑤ 実際に感じた目元の変化✨

今回、 一番変化を感じたのは 目の開けやすさです。

黒目の見える範囲が広がった印象
眠そうな印象が軽減したように感じる
アイメイクのバランスが取りやすくなった

いかにも 「整形しました」 という印象ではなく、 自然だけれど、 自分では違いを感じられる変化 だったことが とても嬉しかったです。

ここは、 私自身の満足度が 高かったポイントでした。

非切開式目つき矯正の施術後の変化に関する画像
※施術の効果や仕上がりには個人差があります。

⑥ ナースとして改めて感じたこと💡

実際に施術を受けて、 非切開式目つき矯正について 改めて感じたことがあります。

全員が同じ結果になるわけではない
施術の適応を見極めることが重要
カウンセリングで十分に相談することが大切

例えば、 眼瞼下垂の程度が強い場合や、 皮膚のたるみが 大きい場合などには、 切開式の施術や 別の治療が 適していることもあります。

また、 目が開きにくい原因は まぶたの筋肉や腱膜だけでなく、 皮膚のたるみや その他の病気が 関係している場合もあります。

そのため、 まずは医師に 目元の状態を診てもらい、 自分に合った方法を 確認すること が大切だと思います。

非切開式目つき矯正の施術に関する画像

まとめ|非切開式目つき矯正を受けた正直な感想

私が今回、 非切開式目つき矯正を 受けてみて思ったのは、

「もっと早く相談すればよかった」🩵

切開には抵抗があるけれど、 目元の印象を整えたい方や、 目の開きが気になっている方にとって、 非切開式目つき矯正は 選択肢のひとつになると思います。

もちろん、 すべての方に 適しているわけではありません。

施術を受ける・受けないに関わらず、 自分の目の状態を 正しく知ることは とても大切だと感じました。

同じようなお悩みを お持ちの方は、 まずは一度、 カウンセリングで 相談してみてくださいね☺️

※本記事は非切開式目つき矯正に関する一般的な情報と看護師個人の施術体験を紹介したものです。

※施術の効果・仕上がり・痛み・ダウンタイムには個人差があり、すべての方に同じ結果が得られるわけではありません。

※施術後には腫れ・内出血・痛み・違和感・左右差・目の閉じにくさ・ドライアイ・感染・糸の露出や緩み・後戻りなどが生じる可能性があります。

※眼瞼下垂や目の開きにくさの原因によっては、非切開式では十分な改善が得られない場合があります。

※急激な視力低下、強い眼痛などが生じた場合は、速やかに医療機関を受診してください。

※施術の適応、麻酔方法、料金、ダウンタイムなどの詳細については、カウンセリング時にご確認ください。

  • この記事の監修者 あいこさん

施術で絞り込む

キーワードで絞り込む