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【名古屋】3回目の埋没で自然な二重へ|34歳スタッフのラメール・ダブル+目頭切開症例症例情報
年齢:34歳
性別:女性
施術内容:ラメール・ダブル/目頭切開
担当医:辻 航平 医師
➤3日目
ご相談内容
「以前の埋没法が取れてきたので、もう一度自然な二重にしたい」と相談した34歳・当院スタッフの症例です。
今回が3回目の埋没法で、ラインが浅くなり二重が不安定になっていました。
また、目頭の皮膚によって目がやや巻いた印象に見えることも気にされており、よりすっきりとした目元をご希望でした。
3回目の埋没でも適応になるケースがあります
埋没法は時間の経過とともにラインが浅くなったり、取れてしまうことがあります。
しかし、まぶたの状態や過去の施術歴を診察したうえで、再度埋没法が適応となるケースも少なくありません。
今回は、自然な二重ラインを安定させるため、ラメール・ダブルをご提案しました。
目頭切開を組み合わせた理由
診察では、蒙古ひだの影響により目頭が隠れ、目元がやや丸く、巻いた印象になっていました。
目頭切開を併用することで、
・目の横幅を自然に広げる
・目頭のかぶさりを改善する
・シャープですっきりした目元に近づける
ことを目指しました。
ラメール・ダブルと組み合わせることで、二重ラインだけでなく、目元全体のバランスを整えています。

辻医師の診断メモ
埋没法のやり直しでは、二重ラインだけを見るのではなく、目頭の形や蒙古ひだ、目全体のバランスまで診断することが重要です。必要に応じて目頭切開を組み合わせることで、より自然で洗練された目元を目指すことができます。
料金(税込)
ラメール・ダブル(モニター) 173,600円
目頭切開(モニター) 189,000円
笑気麻酔 15,000円
ダウンタイム
腫れ/内出血/むくみ/傷の赤み
リスク・副作用
左右差/感染/糸の露出/ラインの消失/傷跡/瘢痕/後戻り/仕上がりの個人差
まとめ
埋没法は、一度受けたら終わりではなく、時間の経過とともにラインが変化することがあります。
ラメールクリニックでは、現在のまぶたの状態だけでなく、目頭の形や目元全体のバランスまで診察し、ラメール・ダブルや目頭切開を組み合わせながら、お一人おひとりに合った自然な目元をご提案しています。
名古屋市はもちろん、金山、栄、豊田市、岡崎市、豊橋市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。
「埋没が取れてきた」「3回目でも自然にやり直したい」「目頭のかぶさりも改善したい」という方は、ぜひお気軽にラメールクリニックまでご相談ください。