CASE PHOTO
【名古屋】埋没が緩んできた?32歳女性のラメール・ダブル症例|3年前の埋没を自然に修正症例情報
年齢:32歳
性別:女性
施術内容:ラメール・ダブル
担当医:辻 航平 医師
ご相談内容
「二重幅が以前より狭くなった気がする」「右目だけラインが安定しない」とご相談いただいた32歳女性の症例です。
患者様は3年前に他院で埋没法を受けられていましたが、時間の経過とともにラインが薄くなり、右目は複数のラインが入りやすく、不安定な状態になっていました。
左右とも二重幅を自然に整えたいとのご希望でご来院されました。
埋没法は時間の経過でラインが変化することがあります
埋没法は切開を伴わない二重整形ですが、年数の経過とともにラインが浅くなったり、二重幅が狭く感じたりすることがあります。
また、左右で糸の緩み方に差が出ることで、片側だけラインが不安定になるケースも少なくありません。
このような場合は、現在のまぶたの状態を診察し、埋没法の掛け直しが適応となることがあります。
ラメール・ダブルをご提案した理由
診察では、以前の埋没ラインは残っているものの薄くなっており、目元の状態から埋没法で十分改善が期待できると判断しました。
今回は、自然な二重ラインを長く維持しやすいラメール・ダブルをご提案しました。
二重幅だけを広げるのではなく、お顔全体のバランスに合わせたデザインを大切にしています。
辻医師の診断メモ
埋没法のやり直しでは、「幅を広げること」だけではなく、現在のラインやまぶたの厚み、左右差まで診察することが重要です。一人ひとりに合わせたデザインをご提案しています。
料金(税込)
ラメール・ダブル(モニター)173,600円
ダウンタイム
腫れ/内出血/むくみ/違和感
リスク・副作用
左右差/感染/糸の露出/ラインの消失/後戻り/仕上がりの個人差
まとめ
埋没法を受けて数年経つと、「二重幅が狭くなった」「片目だけラインが安定しない」と感じることがあります。
そのような場合でも、切開が必要とは限らず、埋没法の掛け直しで改善が期待できるケースも少なくありません。
ラメールクリニックでは、現在のまぶたの状態や過去の施術歴を丁寧に診察し、お一人おひとりに合った二重整形をご提案しています。
名古屋市はもちろん、金山、栄、豊田市、岡崎市、豊橋市、春日井市、一宮市、岐阜県からも多くの患者様にご来院いただいております。
「埋没法が緩んできた」「二重幅を自然に整えたい」「埋没のやり直しを検討している」という方は、ぜひお気軽にラメールクリニックまでご相談ください。