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最美に神は宿る
細部に神は宿る

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ABOUT US

細部に神は宿る。

一人ひとりの想いに寄り添い、
最適な施術を厳選してご提案いたします。
ホスピタリティを大切に、美しさへの信念を胸に磨き上げた美しさを、心を込めてお届けします。

LA MER CLINIC 院長 辻 航平

本当に良い施術を、
自信を持ってお届けします。

LA MER CLINICでは、
細部にこだわったホスピタリティと、
一人ひとりに最適な治療を提供しています。
施術を通じて価値と感動を感じていただき、
また訪れたいと思えるクリニックを目指しています。

LA MER CLINIC 院長 辻 航平

症例

CASE PHOTO

  • ラメール・ダブル(二重埋没法)症例紹介|34歳女性

    • #二重埋没法
    所要時間

    15分

    ダウンタイム

    副作用・リスク
    全身症状: だるさ・発熱・頭痛・冷や汗・蕁麻疹・むくみ・咳・胸痛
    局所症状(目元・施術部位): 熱感・違和感・ゴロゴロ感・腫れ・内出血・痛み・感染・二重幅の左右差・ラインの乱れ・目の違和感

    副作用・リスク

    術後の腫れにより、一時的にまぶたが開きにくく、二重幅が広く見えることがあります。
    左右差が生じる可能性がありますが、腫れの影響である可能性が高いです。
    内出血が生じた場合2〜3週間で徐々に消失します。腫れのピークは2〜3日目、その後大きな腫れは1〜2週間、完全に腫れが引くまでは1〜3か月程度かかります
    感染(化膿):糸が異物となり、炎症や細菌感染を招くことがあります。

    効果やダウンタイム等には個人差がございます
  • 外側人中短縮の症例紹介1か月後の傷感(拘縮のピーク)|34歳女性・口元のバランスを自然に改善

    • #人中短縮・外側人中短縮(リップリフト)
    所要時間

    60分

    ダウンタイム

    術後経過
    1週間(抜糸前):腫れ・赤みあり(経過写真参照)
    抜糸後〜数週間:腫れが徐々に軽減
    完成期(1〜3ヶ月):
    傷は目立ちにくくなり、自然な仕上がりに
    ※内出血は約2〜3週間で落ち着くケースがほとんどです。

    副作用・リスク

    副作用・リスクについて

    外側人中短縮は比較的安全性の高い施術ですが、手術である以上リスクや副作用が生じる可能性があります。

    一時的に起こりやすいもの

    腫れ・赤み:術後2〜7日ほどは腫れや赤みが出ることがあります。

    内出血:唇や口元に青あざのような内出血が出る場合があり、1〜2週間程度で自然に吸収されます。

    違和感:術直後は口が閉じにくい・引きつれ感を感じることがありますが、多くは時間とともに改善します。

    まれに起こるもの

    傷跡の赤み・硬さ:術後しばらくは赤みや盛り上がりが出ますが、時間の経過で落ち着きます。

    左右差:個人の組織の状態や腫れの出方により、一時的に左右差が目立つことがあります。

    感染:切開部位に細菌感染が起こるリスクがありますが、抗生剤や適切な処置でコントロール可能です。

    極めてまれな合併症

    瘢痕の残存:傷が体質的に赤く残る場合があります。

    感覚の変化:上唇周囲のしびれ・知覚鈍麻が出ることがありますが、多くは数週間〜数か月で回復します。

    効果やダウンタイム等には個人差がございます
  • 人中短縮(リップリフト)+外側人中短縮1週間経過|24歳女性症例

    • #人中短縮・外側人中短縮(リップリフト)
    所要時間

    1時間

    ダウンタイム

    腫れ:術後2〜3日がピーク。1週間ほどで落ち着きます。

    内出血:出る場合は1〜2週間で自然に吸収されます。

    抜糸:術後5〜7日で行います。抜糸後から洗顔・メイクが可能です。

    痛み:数日〜1週間程度、軽い痛みや突っ張り感が出ることがあります。

    完成までの経過:

    1〜2週間:見た目の腫れ・赤みが落ち着く

    1〜3か月:傷跡が徐々に目立ちにくくなる

    3〜6か月:仕上がりがより自然に

    副作用・リスク

    副作用・リスクについて

    外側人中短縮は比較的安全性の高い施術ですが、手術である以上リスクや副作用が生じる可能性があります。

    一時的に起こりやすいもの

    腫れ・赤み:術後2〜7日ほどは腫れや赤みが出ることがあります。

    内出血:唇や口元に青あざのような内出血が出る場合があり、1〜2週間程度で自然に吸収されます。

    違和感:術直後は口が閉じにくい・引きつれ感を感じることがありますが、多くは時間とともに改善します。

    まれに起こるもの

    傷跡の赤み・硬さ:術後しばらくは赤みや盛り上がりが出ますが、時間の経過で落ち着きます。

    左右差:個人の組織の状態や腫れの出方により、一時的に左右差が目立つことがあります。

    感染:切開部位に細菌感染が起こるリスクがありますが、抗生剤や適切な処置でコントロール可能です。

    極めてまれな合併症

    瘢痕の残存:傷が体質的に赤く残る場合があります。

    効果やダウンタイム等には個人差がございます

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