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【名古屋】眉下切開で重たいまぶたを改善|術後90日|23歳女性症例|ラメールクリニック症例情報
年齢:23歳
性別:女性
施術内容
・眉下切開
施術担当:辻 航平 医師
ご相談内容
患者様は、
まぶたの重たさや被さり感が気になり、
目元をすっきりさせたいとのことでご来院されました。
診察では、
上まぶたの皮膚の被さりが認められ、
眉下切開の適応がある状態でした。
診察・カウンセリング評価
患者様には埋没法の既往がありましたが、
現在のお悩みの原因は、
二重ラインそのものではなく、
上まぶたの皮膚の被さりによるものでした。
そのため、
今回は眉下切開をご提案しています。
また、
眉下切開を行うことで、
元々の埋没ラインがさらに薄く見える可能性についても事前にご説明しています。
もし術後に二重ラインが気になる場合には、
眉下切開後に埋没法を追加することも選択肢としてお伝えしています。
眉下切開とは
眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除し、
まぶたの被さりを改善する施術です。
二重幅を無理に広げることなく、
自然に目元を軽く見せることができます。
術後90日の経過
術後90日では、
腫れや赤みも落ち着き、
傷跡も徐々に馴染んできています。
まぶたの被さりが改善することで、
目元が軽く見え、
以前よりもすっきりとした印象になりました。
また、
目を開けた時の重たい印象も改善し、
目元全体が明るい印象になっています。
このような方におすすめ
・まぶたが重たい
・皮膚の被さりが気になる
・埋没だけでは改善しないと感じる
・自然に若返りたい
・目元をすっきり見せたい
施術料金
眉下切開
400,000円(税込)
静脈麻酔
55,000円(税込)
※全顔モニター価格適用あり
ダウンタイム・リスク
【ダウンタイム】
・腫れ
・内出血
・赤み
・傷の硬さ
【リスク】
・左右差
・傷跡
・感染
・知覚異常
・二重ラインの変化
※個人差があります。
名古屋で眉下切開をご検討の方へ
まぶたの重さの原因は、
二重ラインではなく皮膚の被さりが原因になっていることも少なくありません。
ラメールクリニックでは、
現在の目元の状態をしっかり診察し、
一人ひとりに合わせた治療をご提案しています。