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49歳女性|眉下切開+片目埋没で左右差とまぶたのかぶさりを改善した症例|名古屋・金山 ラメールクリニックご相談内容
患者様は、
・20年前に埋没歴あり
・左右差が気になる
・まぶたのかぶさりが気になる
・左目に合わせながら少し幅を広げたい
というお悩みでご来院されました。
他院では
「まぶたに重みがある」
と言われたとのことでした。
また、
「一気に施術を受けようと思ったが、娘さんから“症例数が多いクリニックで受けた方が良い”と言われた」
とのことで、
ChatGPTで検索し、ラメールクリニックへご来院いただきました。
娘様は美容看護師とのことで、
施術選びにも慎重に悩まれていた症例です。
診察・カウンセリング評価
診察では、
・右目のラインが不安定
・左右の二重幅差
・加齢による皮膚のかぶさり
・まぶたの重み
が認められました。
特に右目は、
二重ライン自体がしっかり固定されていない状態で、
単純に幅を広げるだけでは、
左右差が残る可能性がありました。
また、
眉下切開のみでは、
元々のライン差までは完全に整えきれない可能性もありました。
なぜ「眉下切開+片目埋没」を選択したのか
今回の症例では、
「左右差改善」
を第一優先に考えました。
そのため、
・右目のライン調整
・左右差改善
・かぶさり改善
を同時に行う目的で、
「眉下切開+右目埋没」
をご提案しています。
加齢によるたるみだけであれば眉下切開単独でも改善可能ですが、
今回のように、
“元々のライン差”
があるケースでは、
埋没を併用することで、
より自然に左右差を整えやすくなります。
施術のポイント
眉下切開では、
・厚ぼったく見える皮膚のかぶさり
・二重に乗る余剰皮膚
・目元の重たい印象
を改善しながら、
自然な若返りを意識してデザインしています。
また、
片目埋没では、
・左目とのバランス
・食い込みの強さ
・開眼時の見え方
まで細かく確認しながら調整を行っています。
特に40〜50代の二重治療では、
「若返りすぎない自然さ」
が非常に重要です。
不自然に広い二重ではなく、
“その方らしさを残しながら整える”
という考え方を大切にしています。
ダウンタイムについて
患者様は、
接客業でお客様とお話しする機会が多く、
ダウンタイムも気にされていました。
眉下切開は、
・腫れ
・内出血
・赤み
が出る可能性はありますが、
メイクでカバーしやすく、
比較的日常復帰しやすい施術です。
また、
当院では縫合やデザインにもこだわり、
できる限り自然に馴染むよう調整しています。
このような方におすすめ
・左右差が気になる
・加齢でまぶたがかぶってきた
・昔の埋没が緩んできた
・二重幅が狭くなってきた
・自然に若返りたい
・整形感を出したくない
このようなお悩みの方に、
眉下切開+埋没の組み合わせは非常に有効です。
症例情報
年齢:49歳
性別:女性
施術内容:
・眉下切開
・ラメール二重術(右目)
料金:
・眉下切開(モニター)280,000円(税込)
・ラメール二重術 片目 118,800円(税込)
・30%割引適用 −35,640円
・静脈麻酔 55,000円(税込)
リスク・副作用
腫れ・内出血・左右差・後戻り・感染・傷跡・赤み・二重ラインの変化・感覚鈍麻など
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