CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる

CASE PHOTO

外側人中短縮症例|口元のバランスを整えるリップリフト【ラメールクリニック】7日後
トップ 症例写真

外側人中短縮症例|口元のバランスを整えるリップリフト【ラメールクリニック】7日後

症例概要

38歳女性。

口元のバランスを整えたいとのことでご相談に来院されました。

人中(鼻の下)が長く見えると

・顔が間延びして見える
・口元が老けて見える
・上唇が薄く見える

といった印象につながることがあります。

今回は中央の人中ではなく

外側人中短縮

をご希望されました。

外側人中短縮は、鼻下の外側部分を調整することで
口元のバランスを整える手術です。

外側人中短縮とは

外側人中短縮は

・鼻の横
・人中外側

の皮膚を切除し、
口元のバランスを整える手術です。

中央の人中短縮と比較すると

・自然な変化になりやすい
・口角の印象が整う
・傷跡が比較的目立ちにくい

といった特徴があります。

施術のポイント

外側人中短縮では

・切除量
・左右バランス
・鼻翼との関係

などを考慮してデザインを行います。

切除量が多すぎると

・不自然な口元
・口角の形の変化

などにつながる可能性があるため、
顔全体のバランスを見ながら調整します。

施術詳細

施術名
外側人中短縮

費用
105,000円(税込)
※モニター価格

静脈麻酔
55,000円

ダウンタイム・リスク

腫れ:1〜2週間程度
内出血:1〜2週間程度

リスク
・傷跡
・左右差
・腫れ
・内出血
・感染

まとめ

人中の長さや口元のバランスは、
顔全体の印象に大きく影響します。

外側人中短縮では
中央の人中を大きく変えずに

口元の印象を整えること

が可能です。

ラメールクリニックでは
患者様の骨格や口元のバランスを診察したうえで
適切な施術をご提案しています。

[ SNS ]