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人中短縮(リップリフト)とは?
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人中短縮(リップリフト)とは?

3か月後

人中短縮は、鼻の下(人中)を短くする手術
鼻の付け根を数ミリ切開し、余分な皮膚を調整することで
✔ 顔の間延び感を解消
✔ 口元を立体的に
✔ 若々しく・可愛らしい印象
に整える施術です。

こんなお悩みにおすすめ

  • 鼻の下が長く見える
  • 口元が間延びして老けて見える
  • 横顔・笑顔が物足りない
  • ヒアルロン酸だけでは限界を感じている
  • 口元の印象を根本から変えたい

人中短縮で変わるポイント

  • 顔の黄金比が整う
  • 上唇が自然に立ち上がり、立体感UP
  • 口元が引き締まり、若返り効果◎
  • “整形感”より“洗練感”が出る

※唇を大きくする手術ではありません
比率とバランスを整える施術です。

傷跡は目立つ?

切開は鼻の付け根のシワに沿ってデザイン
時間とともに馴染み、
✔ メイクなしでも気にならない
✔ 正面からはほぼ見えない
レベルまで落ち着く方がほとんどです。

※医師の縫合技術・デザイン力が仕上がりを大きく左右します。

ダウンタイムの目安

  • 腫れ:1週間前後
  • 抜糸:5〜7日
  • 赤み:1〜3ヶ月で徐々に薄く
  • 完成:3〜6ヶ月

マスクでカバー可能な期間がほとんどです。

よくある誤解

❌「やりすぎて不自然になる」
短縮量をミリ単位で調整すればナチュラル。

❌「唇が分厚くなる」
→ 目的は厚みではなく“距離”の調整

人中短縮は「センスの手術」

人中短縮は
✔ 切る位置
✔ 短縮量
✔ 唇の動き
✔ 鼻・口・顎のバランス
を総合的に見る必要がある難易度の高い手術

だからこそ、
「どれくらい短くするか」より
「どんな顔立ちに仕上げるか」が重要です。

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