CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる
トップ 特集

【名古屋・金山】日焼け後のケアはいつする?シミ・赤み・紫外線ダメージを美容皮膚科で集中ケア|メソナJ

【名古屋・金山】日焼け後のケアはいつする?シミ・赤み・紫外線ダメージを美容皮膚科で集中ケア|メソナJ

「日焼けして赤みが出てしまった」
「ヒリヒリして肌が乾燥している」
「このままシミにならないか心配」
「海・プール・ゴルフ・旅行後の肌を早くケアしたい」

このようなお悩みはありませんか?

日焼け後の肌は、紫外線によって炎症を起こした軽いやけどのような状態です。赤みやヒリつきが落ち着いたあとも、肌の内部では乾燥・酸化ダメージ・メラニン生成が進み、シミ・くすみ・毛穴・小ジワ・たるみなどの原因になることがあります。

名古屋・金山のラメールクリニックでは、紫外線ダメージを受けた肌に対して、メソナJによる日焼け後の集中ケアをご提案しています。

メソナJは、針を使わずに美容成分を肌へ導入する治療です。ダウンタイムがほとんどなく、日焼け後の乾燥・赤み・くすみ・シミ予防・肝斑ケア・光老化対策をしたい方におすすめです。

日焼け後の肌は「軽いやけど」状態です

日焼けは、紫外線によって肌が炎症を起こしている状態です。

特に赤みやヒリヒリ感がある場合、肌表面では炎症が起き、肌内部では水分が失われやすくなっています。

さらに紫外線を浴びることで活性酸素が発生し、肌細胞にダメージを与えます。このダメージを放置すると、将来的なシミ・くすみ・乾燥・毛穴の開き・小ジワ・たるみにつながる可能性があります。

日焼け後は「赤みが引いたから大丈夫」と思わず、できるだけ早めに正しいアフターケアを行うことが大切です。

日焼け後にこんなお悩みはありませんか?

・肌が赤くなっている
・ヒリヒリする
・乾燥してつっぱる
・肌がくすんで見える
・シミにならないか不安
・肝斑が悪化しそうで心配
・毛穴が目立つ
・肌のハリがなくなった
・皮むけしている
・海やプールの後の肌をケアしたい
・ゴルフやスポーツ後の紫外線ダメージが気になる
・旅行後に肌を整えたい
・レーザーはまだ怖いけど美容皮膚科でケアしたい

このような方には、まず肌の炎症を落ち着かせ、保湿・鎮静・抗酸化ケアを行うことが大切です。

日焼けを放置するとどうなる?

紫外線ダメージを放置すると、次のような肌トラブルにつながることがあります。

・シミ
・そばかす
・くすみ
・肝斑の悪化
・赤み
・乾燥
・毛穴の開き
・小ジワ
・ハリ不足
・たるみ
・肌荒れ

紫外線は、肌表面だけでなく、肌の奥にもダメージを与えます。

UV-Bは肌表面に炎症を起こし、赤みやヒリつき、メラニン生成の原因になります。
UV-Aは肌の奥の真皮まで届き、コラーゲンやエラスチンに影響を与えることで、シワやたるみなどの光老化につながります。

つまり日焼け後のケアは、今の赤みや乾燥を落ち着かせるだけでなく、将来のシミ・たるみ予防にも大切です。

日焼け後72時間のケアが大切な理由

日焼け後は、肌の中でメラニンが作られ始めます。

紫外線を浴びた直後から肌は炎症を起こし、メラニン生成が進みやすい状態になります。特に日焼け後72時間は、シミや色素沈着を予防するうえで大切なタイミングです。

この期間に、

・炎症を抑える
・しっかり保湿する
・抗酸化ケアを行う
・美白成分を取り入れる
・追加の日焼けを避ける

ことが、日焼け後の肌トラブル予防につながります。

日焼け後にまず自宅でやるべきケア

1. まずは冷やす

日焼け直後は、肌に熱がこもっている状態です。

赤みやヒリつきがある場合は、まず冷却を行いましょう。保冷剤を直接肌に当てるのではなく、タオルに包んで10〜20分程度やさしく冷やすのがおすすめです。

2. しっかり保湿する

日焼け後の肌は水分が失われ、乾燥しやすい状態です。

低刺激の化粧水や保湿剤で、肌にしっかりうるおいを与えましょう。ヒリつきがあるときは、美白化粧品や攻めたスキンケアよりも、まずは保湿と鎮静を優先してください。

3. 追加の日焼けを避ける

日焼け後の肌にさらに紫外線を浴びると、炎症や色素沈着が悪化しやすくなります。

外出時は、

・日焼け止め
・帽子
・日傘
・サングラス
・長袖
・UVカットアイテム

などを使い、追加の紫外線ダメージを防ぎましょう。

日焼け後にやってはいけないこと

日焼け後の肌はとても敏感です。次のような行動は避けましょう。

・熱いお風呂に長時間入る
・サウナに入る
・スクラブ洗顔をする
・ピーリングをする
・肌を強くこする
・皮を無理にむく
・アルコール入り化粧品を使う
・刺激の強い美白化粧品を使う
・赤みが強い状態でレーザー治療を受ける
・長時間紫外線を浴びる

日焼け後は「早く白くしたい」と思って攻めたケアをしたくなりますが、まずは炎症を落ち着かせることが大切です。

日焼け後はいつ美容皮膚科に行くべき?

赤みやヒリヒリ感が強い場合は、まず冷却と保湿を行い、肌の炎症を落ち着かせることが大切です。

ただし、

・赤みがなかなか引かない
・乾燥が強い
・くすみが気になる
・シミになりそうで不安
・肝斑が悪化しそう
・旅行や海の後に早めにケアしたい

という場合は、美容皮膚科で肌状態を確認し、適切なケアを受けるのがおすすめです。

ラメールクリニックでは、日焼け直後の肌状態を確認したうえで、施術が可能かどうかを判断します。赤みや炎症が強い場合は、無理に施術を行わず、肌状態に合わせて適切なタイミングをご案内いたします。

日焼け後にメソナJがおすすめな理由

メソナJは、特殊な電気パルスを利用して、美容成分を肌へ導入する治療です。

針を使わず、痛みやダウンタイムがほとんどないため、日焼け後の敏感な肌にも取り入れやすい美肌治療です。

日焼け後の肌には、

・炎症を抑えるケア
・保湿
・抗酸化ケア
・美白ケア
・肝斑ケア
・肌のバリア機能を整えるケア

が必要です。

メソナJでは、肌状態に合わせて美容成分を導入できるため、日焼け後の赤み・乾燥・くすみ・シミ予防・紫外線ダメージケアをまとめて行いたい方におすすめです。

メソナJとは?

メソナJは、メソポレーション法を用いた経皮導入治療です。

特殊な電気パルスによって一時的に肌の通り道を作り、美容成分を肌へ届けます。

イオン導入では浸透しにくい高分子成分も導入できるため、

・シミ
・肝斑
・くすみ
・赤み
・乾燥
・毛穴
・ニキビ
・小ジワ
・ハリ不足

など、さまざまな肌悩みに対応しやすい治療です。

➤メソナJとは?

メソナJとイオン導入の違い

イオン導入は、電気の力で美容成分を肌へ届ける治療です。ただし、導入できる成分には限りがあります。

一方、メソナJはメソポレーションによって、美容成分をより効率よく導入できるのが特徴です。

そのため、日焼け後の乾燥やくすみだけでなく、赤み・肝斑・シミ予防・ハリ不足など、複数の悩みを同時にケアしたい方に向いています。

7月限定「日焼けカスタムメソナJ」とは?

ラメールクリニックでは、7月限定で紫外線ダメージを受けた肌に特化した「日焼けカスタムメソナJ」をご用意しています。

通常の「シミ・肝斑・くすみコース」に、抗酸化作用のあるコエンザイムQ10を追加した夏限定メニューです。

日焼け後の肌に必要な、

・鎮静
・保湿
・美白
・抗酸化
・肝斑ケア
・光老化対策

をまとめて行える、夏の紫外線ダメージに特化した集中ケアです。

日焼けカスタムメソナJに配合される美容成分

ビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体は、メラニンの生成を抑え、シミ・くすみ予防に効果が期待できる成分です。

紫外線を浴びた後の肌を整え、透明感のある肌を目指します。また、コラーゲン生成をサポートし、ハリのある肌づくりにも役立ちます。

トラネキサム酸

トラネキサム酸は、炎症を抑え、肝斑や色素沈着の予防に効果が期待できる成分です。

日焼け後の炎症によるくすみや、肝斑が気になる方にもおすすめです。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、乾燥した肌にうるおいを与える保湿成分です。

日焼け後の肌は水分が失われやすいため、保湿ケアがとても大切です。ヒアルロン酸を導入することで、うるおい・ハリ・ツヤのある肌を目指します。

コエンザイムQ10

コエンザイムQ10は、抗酸化作用を持つ成分です。

紫外線によって発生した活性酸素から肌を守り、光老化の原因となる酸化ダメージを抑えるサポートをします。ハリ・ツヤ不足が気になる方にもおすすめです。

日焼けカスタムメソナJがおすすめの方

・日焼けをしてしまった方
・日焼け後の赤みが気になる方
・日焼け後の乾燥が気になる方
・シミやくすみを予防したい方
・肝斑が悪化しないか心配な方
・海やプールに行った後の肌をケアしたい方
・ゴルフや屋外スポーツをする方
・旅行後の肌を整えたい方
・夏の紫外線ダメージを集中ケアしたい方
・ダウンタイムの少ない美肌治療を受けたい方
・レーザー治療はまだ不安な方
・透明感のある肌を目指したい方

日焼け後におすすめしない美容施術

日焼け後すぐの肌は炎症を起こしているため、刺激の強い治療は避けた方がよい場合があります。

赤みやヒリつきが強い状態では、

・ピーリング
・スクラブ系の施術
・強いレーザー治療
・刺激の強い美白治療

などは、肌状態によってはおすすめできないことがあります。

特に日焼け直後は、シミを消すためにいきなりレーザーを受けるよりも、まず炎症を落ち着かせ、保湿・鎮静・抗酸化ケアを行うことが大切です。

日焼け後のシミ予防には何が大切?

日焼け後のシミ予防で大切なのは、次の3つです。

1. 炎症を長引かせない

炎症が長引くと、色素沈着やくすみにつながることがあります。赤みやヒリつきがある場合は、まず鎮静を優先しましょう。

2. メラニン生成を抑える

ビタミンC誘導体やトラネキサム酸などの成分は、日焼け後のシミ・くすみ予防におすすめです。

3. 保湿でバリア機能を整える

乾燥した肌はバリア機能が低下し、外部刺激を受けやすくなります。日焼け後はしっかり保湿し、肌の回復をサポートしましょう。

日焼け後の肝斑ケアについて

肝斑がある方は、紫外線や摩擦、炎症によって悪化することがあります。

日焼け後に肝斑が濃くなったように感じる場合や、頬のもやっとしたくすみが気になる場合は、刺激の強い治療を急ぐよりも、まずは炎症を抑え、トラネキサム酸などを用いたやさしいケアを行うことが大切です。

メソナJは、肝斑やくすみが気になる方のケアとしても選ばれています。

ラメールクリニックの日焼け後ケアのこだわり

ラメールクリニックでは、日焼け後の肌に対して全員に同じ治療をおすすめするわけではありません。

肌の状態によって、必要なケアは異なります。

赤みやヒリつきが強い方は、まず鎮静を優先します。
乾燥が強い方は、保湿を重視します。
シミ・くすみが心配な方は、美白成分や抗酸化成分を取り入れます。
肝斑がある方は、刺激を抑えたケアを行います。

ラメールクリニックでは、肌状態を確認しながら、お一人おひとりに合わせた日焼け後ケアをご提案します。

炎症が落ち着いた後におすすめの治療

日焼け直後はメソナJのような鎮静・保湿・抗酸化ケアが向いています。

赤みやヒリつきが落ち着いた後は、肌状態に応じて以下のような治療をご提案する場合があります。

ノーリス

赤み・くすみ・シミ・肌質改善を目指すIPL治療です。紫外線ダメージによる肌悩みが気になる方におすすめです。

ピコレーザー

シミ・くすみ・毛穴・肌質改善を目指すレーザー治療です。日焼け直後ではなく、肌状態が落ち着いてから適応を判断します。

VISIA肌診断

肌の状態を客観的に確認し、シミ・隠れジミ・毛穴・赤みなどを分析できます。紫外線ダメージを把握したい方におすすめです。

よくある質問

Q. 日焼けした当日でもメソナJはできますか?

赤みやヒリヒリ感が強い場合は、まず炎症を落ち着かせることを優先します。肌状態を診察したうえで、施術可能か判断いたします。

Q. 日焼け後は何日後に受けるのがおすすめですか?

肌の赤みやヒリつきが落ち着いてからがおすすめです。状態によって異なるため、診察時に肌を確認してご案内します。

Q. メソナJは痛いですか?

痛みはほとんどありません。ピリピリ感を感じる方もいますが、多くの方がリラックスして受けられる治療です。

Q. ダウンタイムはありますか?

ダウンタイムはほとんどありません。施術後すぐにメイクが可能です。

Q. 日焼け後の赤みにも効果はありますか?

赤みや炎症を抑える成分を導入することで、日焼け後の肌を落ち着かせるサポートが期待できます。

Q. 日焼け後のシミ予防になりますか?

ビタミンC誘導体やトラネキサム酸などを導入することで、日焼け後のシミ・くすみ予防をサポートします。

Q. 肝斑があっても受けられますか?

肌状態によりますが、トラネキサム酸を用いたケアは肝斑が気になる方にもおすすめです。診察時に適応を確認します。

Q. 海やプールの後にも受けられますか?

赤みやヒリつきが強くなければ受けられる場合があります。肌状態を確認してから施術をご案内します。

Q. ゴルフやスポーツ後のケアにも向いていますか?

はい。屋外スポーツ後の紫外線ダメージケアとしてもおすすめです。

Q. 旅行後の肌ケアにもおすすめですか?

はい。旅行後の乾燥・くすみ・日焼けダメージが気になる方にもおすすめです。

Q. レーザー治療後にも受けられますか?

はい。IPLやピコレーザー後の保湿・鎮静ケアとしてご提案することがあります。

Q. メソナJ後にメイクはできますか?

施術後すぐにメイク可能です。

Q. 何回受けるのがおすすめですか?

1回でも肌のうるおいや透明感を実感される方もいますが、月1回程度継続することで、より良い肌状態を維持しやすくなります。

Q. 男性も受けられますか?

はい。日焼け後の赤み・乾燥・くすみが気になる男性にもおすすめです。

Q. 敏感肌でも受けられますか?

肌状態によります。赤みや炎症が強い場合は、状態を確認したうえで施術可否を判断します。

Q. 日焼け後にピコレーザーはできますか?

日焼け直後や炎症が強い状態では、ピコレーザーをおすすめしない場合があります。まずは肌の炎症を落ち着かせるケアが大切です。

Q. 日焼け後にノーリスはできますか?

赤みや炎症が強い場合は、すぐにノーリスを行わず、肌状態が落ち着いてから適応を判断します。

Q. 保険適用ですか?

メソナJは自由診療です。

料金

7月限定 日焼けカスタムメソナJ

通常価格:23,500円(税込)
7月限定価格:18,000円(税込)

※肌状態によっては、当日の施術ができない場合があります。
※医師またはスタッフが肌状態を確認し、適切な治療をご案内いたします。

名古屋・金山で日焼け後のケアをご検討の方へ

ラメールクリニックは、名古屋市熱田区・金山駅南口から徒歩2分の美容クリニックです。

金山エリアはもちろん、名古屋市中区・昭和区・瑞穂区・港区・南区・緑区・千種区・名東区・中川区・熱田区など、名古屋市内から通いやすい立地です。

また、春日井市・小牧市・一宮市・稲沢市・豊田市・岡崎市・刈谷市・東海市・知多市など、愛知県内のさまざまな地域からもご来院いただいております。

「日焼け後の赤みを早く落ち着かせたい」
「シミやくすみを予防したい」
「夏の紫外線ダメージを美容皮膚科でケアしたい」

という方は、ぜひラメールクリニックへご相談ください。

まとめ

日焼け後の肌は、紫外線によって炎症を起こした軽いやけどのような状態です。

赤みやヒリつきが落ち着いたあとも、肌内部では乾燥・酸化ダメージ・メラニン生成が進んでいる可能性があります。

日焼け後のケアでは、

・冷却
・保湿
・鎮静
・抗酸化ケア
・美白ケア
・追加の日焼け予防

が大切です。

ラメールクリニックの7月限定「日焼けカスタムメソナJ」は、日焼け後の赤み・乾燥・くすみ・シミ予防・肝斑ケア・光老化対策をまとめて行いたい方におすすめの集中ケアです。

名古屋・金山で日焼け後の美容皮膚科ケアをご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください。

➤ ラメールクリニック皮膚科料金表
➤ メソナJメニュー
➤ ノーリスメニュー
➤ ピコレーザーメニュー
➤ VISIA肌診断

一覧へ戻る

記事をシェアする

キーワードで絞り込む