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2〜3点アプローチ|ラメールクリニックの糸リフト|名古屋で糸リフトを受けるなら正しいクリニックで

2〜3点アプローチ|ラメールクリニックの糸リフト|名古屋で糸リフトを受けるなら正しいクリニックで

糸リフトは何カ所から入れる?ラメールクリニックの糸リフトの考え方

糸リフトは「何本入れるか」に注目されがちですが、
実際の仕上がりを左右するのは

・糸の本数
・挿入する位置
・引き上げる方向

この3つのバランスです。

ラメールクリニックでは、患者様のたるみの状態に合わせて
2〜3カ所程度の挿入口から糸を挿入する方法を採用しています。

一つの穴から多くの糸を入れる方法もある

糸リフトには

1カ所の挿入口から複数本の糸を放射状に入れる方法

もあります。

この方法でもリフトアップ効果はありますが、
顔の構造によっては

  • 引き上げ方向が偏る
  • 一部にテンションが集中する
  • 凹凸(ボコつき)が出る

などが起こることがあります。

そのためラメールクリニックでは、
顔全体のバランスを見ながら挿入口を分散させる方法を採用しています。

ラメールクリニックの糸リフト|2〜3点アプローチ

多くの症例では

2〜3カ所程度の挿入口から糸を挿入します。

・こめかみ付近
・側頭部
・フェイスライン付近

などから糸を挿入し、
リフト方向をコントロールします。

本数が少ない場合は
2点アプローチ

本数が多い場合や
広い範囲を引き上げる場合は

3点アプローチ

になることが多いです。

糸リフトは「本数」と「入れ方」両方が重要

糸リフトでは

「本数だけ多ければ上がる」

というわけではありません。

一方で

本数が少なすぎると効果が弱くなる
こともあります。

そのため重要なのは

本数と入れ方のバランスです。

  • 糸の種類
  • 本数
  • 挿入位置
  • 引き上げ方向

これらを組み合わせて設計することで
自然なリフトアップが可能になります。

こんな方に糸リフトはおすすめ

・フェイスラインのたるみが気になる
・口横のもたつきが気になる
・頬の位置を少し上げたい
・自然に若々しい印象にしたい

このような方には
糸リフトが適している場合があります。

ラメールクリニックの糸リフト

ラメールクリニックでは
患者様の骨格・皮膚の厚み・たるみの方向を診察し

糸の種類 / 本数 / 挿入位置

をオーダーメイドで決定しています。

無理に引き上げるのではなく、
自然なフェイスラインの改善を重視しています。

まずはお気軽にご相談ください。

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