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【名古屋】涙袋ヒアルロン酸で華やかな目元へ|自然に垢抜けたい方のヒアルロン酸症例症例情報
施術内容:涙袋ヒアルロン酸
施術部位:涙袋
担当医:伊藤 整 医師
今回は、ヒアルロン酸で涙袋を形成し、目元を自然に華やかに整えた症例です。
涙袋は数ミリ程度の小さな変化ですが、目元全体の印象を左右するパーツのひとつ。
「目元をもう少し華やかにしたい」
「手軽に垢抜けたい」
「目を大きく見せたいけれど、二重整形までは考えていない」
という方にも選ばれている治療です。
涙袋ヒアルロン酸とは?
涙袋ヒアルロン酸は、下まつ毛のすぐ下にヒアルロン酸を注入し、涙袋の立体感を形成する治療です。
もともと涙袋が目立ちにくい方でも、適切な位置へ少量のヒアルロン酸を注入することで、目元に立体感が生まれます。
涙袋ができることで、
・目元が華やかに見える
・目が大きく見える
・やわらかい印象になる
・目元が立体的に見える
・自然な垢抜け感が出る
などの変化が期待できます。
涙袋があるだけで目元の印象は変わる?
涙袋は顔全体から見ると非常に小さなパーツですが、目の縦幅や目元の立体感に影響します。
特に正面から見たとき、涙袋に適度な立体感があることで下まぶたまでが「目元」として認識されやすくなり、目が大きく華やかに見えることがあります。
大きな変化を加えなくても、目元の印象を変えやすいことが涙袋ヒアルロン酸の特徴です。
涙袋ヒアルロン酸は「入れすぎない」ことが重要
涙袋は、ヒアルロン酸を多く入れるほどきれいになるわけではありません。
入れすぎたり、注入する位置が下すぎたりすると、
・涙袋が太くなりすぎる
・目の下が重く見える
・クマのように見える
・不自然な膨らみが出る
・ヒアルロン酸が下に広がって見える
ことがあります。
そのため、もともとの目の形や左右差、皮膚の厚みを確認しながら、必要な位置へ少量ずつ注入することが重要です。
自然な涙袋を作るために大切なこと
涙袋は「大きさ」だけでなく、「位置」と「形」が仕上がりを左右します。
伊藤医師は、
・目の横幅
・目尻、目頭の形
・左右差
・もともとの涙袋
・笑ったときの膨らみ方
・目の下のクマやたるみ
まで確認したうえでデザインします。
全員に同じ形の涙袋を作るのではなく、その方の目元に合った形を作ることが自然な仕上がりにつながります。
涙袋ヒアルロン酸とクマの違い
「目の下をふっくらさせれば涙袋になる」と思われることがありますが、涙袋と目の下のクマは位置が異なります。
涙袋は下まつ毛のすぐ下にある膨らみです。
一方、そのさらに下側に膨らみや影がある場合は、眼窩脂肪によるクマや皮膚のたるみなどが関係している可能性があります。
クマがある状態でヒアルロン酸を入れすぎると、かえって目の下が重く見える場合もあるため、涙袋だけでなく目の下全体を診察することが大切です。
伊藤整医師のヒアルロン酸治療
伊藤整医師は大学病院皮膚外科出身。
大手美容外科勤務時代には、ヒアルロン酸症例数で複数回ランキング入りした経験があります。
涙袋のような小さな部位ほど、わずかな注入量や位置の違いが仕上がりに影響します。
「とにかく大きな涙袋を作る」のではなく、一人ひとりの目の形に合わせて必要な場所を見極めて注入しています。
伊藤医師の診断メモ
涙袋は少量のヒアルロン酸でも目元の印象を変えやすい部位です。
ただ、大きく作ればかわいくなるわけではありません。
目の形に合わない涙袋や、下側まで膨らませすぎた涙袋は、逆に目元を重たく見せてしまうことがあります。
その方の目の形を見ながら、必要な位置に必要な量だけ。
自然だけど、施術前より目元が華やかに見える仕上がりを大切にしています。
料金(税込)
ヒアルロン酸
全顔モニター
1cc 11,000円〜
部分モニター
1cc 25,000円〜
施術料金
11,000円〜238,000円
※使用製剤・注入量・モニター条件によって料金が異なります。
※キャンペーン内容・料金は掲載時点のものです。
ダウンタイム
腫れ/むくみ/赤み/内出血/痛み/圧痛/注入部位の違和感など。
涙袋は皮膚が薄いため、注入直後は腫れや左右差が目立つことがあります。
リスク・副作用
内出血/腫脹/発赤/左右差/凹凸/しこり/違和感/感染/アレルギー/製剤の移動/血管閉塞/皮膚壊死/視力障害/仕上がりの個人差など。
まとめ|手軽に目元を垢抜けさせたい方へ
涙袋ヒアルロン酸は、大きく顔を変えずに目元の華やかさや立体感をプラスできる治療です。
一方で、涙袋は少量の違いでも印象が変わるため、「何cc入れるか」以上に、どこに・どの形で注入するかが重要です。
ラメールクリニックでは、伊藤整医師が一人ひとりの目の形や左右差、クマの状態まで確認し、自然な涙袋をデザインします。
名古屋・金山で「涙袋ヒアルロン酸を受けたい」「自然に垢抜けたい」「涙袋を作りたいけれど入れすぎは避けたい」という方は、お気軽にご相談ください。