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【名古屋】10年以上前の眉下切開後に再度たるみ改善|眉下切開 1か月後症例(46歳女性)症例情報
年齢:46歳
性別:女性
施術内容
・眉下切開
施術担当:辻 航平 医師
ご相談内容
患者様は10年以上前に他院で眉下切開を受けられていました。
当時はまぶたの腫れぼったさが改善したものの、
「傷跡や縫合の跡が目立ってしまい、家族に驚かれた」
というご経験があり、再手術に対して不安をお持ちでした。
また、
・右目のまぶたの被さりが特に気になる
・年齢とともにまぶたのたるみが増えてきた
・これ以上たるむ前に治療しておきたい
とのことでご相談いただきました。
診察時の状態
診察では、
上まぶたの皮膚の被さりと厚みが見られ、
特に右側のたるみが強い状態でした。
また過去の眉下切開の傷跡も確認しながら、
できる限り眉毛のラインに沿って傷を目立ちにくくするデザインを行いました。
患者様は眉アートメイクをされていたため、
傷の位置やデザインについても細かく確認しながら治療計画を立てています。
眉下切開が再び必要になる理由
眉下切開はたるみを改善する施術ですが、
加齢そのものを止めることはできません。
そのため、
・再び皮膚が被ってくる
・二重幅が狭くなる
・目元が重たく見える
といった変化が起こることがあります。
特に40代以降はまぶたのたるみが進行しやすく、
再度眉下切開をご希望される方も少なくありません。
術後1か月の経過
術後1か月はまだ傷の赤みが残る時期ですが、
まぶたの被さりが改善し、
目元がすっきりとした印象になっています。
眉下切開は派手に目を変える施術ではありません。
本来の二重ラインを活かしながら、
重たく見えるまぶたを改善できることが特徴です。
今後さらに傷跡が馴染み、
より自然な仕上がりへ近づいていきます。
このような方におすすめ
・まぶたのたるみが気になる
・以前眉下切開を受けたことがある
・二重幅が狭くなってきた
・まぶたの被さりで老けて見える
・自然に若返りたい
・埋没ではなくたるみを改善したい
施術料金
眉下切開
280,000円(税込)
静脈麻酔
55,000円(税込)
※モニター価格
ダウンタイム・リスク
【ダウンタイム】
・腫れ
・内出血
・赤み
・傷の硬さ
【リスク】
・左右差
・傷跡
・感染
・知覚異常
・後戻り
※個人差があります
名古屋で眉下切開をご検討の方へ
眉下切開は単純に皮膚を切除するだけではなく、
傷跡の位置やデザインによって仕上がりが大きく変わります。
ラメールクリニックでは、まぶたの状態や過去の施術歴も考慮しながら、一人ひとりに合わせた自然な若返りをご提案しています。