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【1か月後症例】目尻切開+タレ目形成(結膜法)|自然に横幅を広げ優しい目元へ【38歳女性】名古屋で目尻切開やタレ目形成(グラマラスライン形成)をご検討中の方へ。
今回は
目尻切開+タレ目形成(結膜法)を同時に行った直後症例をご紹介します。
目の横幅を自然に広げながら、つり目をやわらかい印象へ改善した症例です。
名古屋・金山エリアで目元整形を検討されている方はぜひ参考にしてください。
症例概要
年齢:38歳
性別:女性
施術内容:
- 目尻切開
- タレ目形成(結膜法)
麻酔:
静脈麻酔
ご相談内容
患者様は
- 目の横幅を広げたい
- つり目の印象をやわらげたい
- 不自然な変化は避けたい
というご希望でご来院されました。
アイリストとして目元の印象を大切にされており、
ナチュラルな変化を重視した目元整形を希望されていました。
また、辻医師の施術を受けた方からの紹介で来院されています。
医師診察・治療方針
診察の結果、
- 目尻切開による横幅拡張
- タレ目形成による下まぶた角度調整
を同時に行うことで、
自然に優しい印象の目元になると判断しました。
目尻切開単独では変化が物足りない場合もあるため、
タレ目形成を併用することでバランスの取れた仕上がりを目指しました。
施術内容
目尻切開
目尻部分を切開し、
目の横幅を広げる施術です。
白目の見える範囲が広がることで、
- 目が大きく見える
- きつい印象がやわらぐ
といった効果が期待できます。
また当院では、
傷跡が目立ちにくいデザインにこだわっています。
タレ目形成(結膜法)
タレ目形成(結膜法)は、
下まぶたの裏側(結膜側)からアプローチする施術です。
皮膚表面を切らないため、
- 傷跡が表に残らない
- ダウンタイムが比較的少ない
という特徴があります。
下まぶたの角度を調整することで、
やりすぎない自然なタレ目を形成できます。
術後直後の変化
術後直後のため腫れがみられますが、
- 目の横幅の拡張
- 下まぶたラインの変化
が確認できます。
完成は1〜3ヶ月程度でより自然になじんでいきます。
ダウンタイム
個人差がありますが一般的な経過は以下の通りです。
腫れ
1〜2週間程度
内出血
1〜2週間程度
違和感・つっぱり感
1〜2週間程度
抜糸
目尻切開は術後5〜7日程度
完成の目安
1〜3ヶ月
直後症例のため、まだダウンタイム中の状態です。
リスク・副作用
本施術には以下のリスクがあります。
- 腫れ
- 内出血
- 左右差
- 後戻り
- 感染
- 傷跡
- つっぱり感
- 異物感
- 仕上がりの個人差
目尻切開は、解剖学的な制限により
広げられる範囲に限界があります。
料金(部分モニター)
目尻切開
189,000円(税込)
タレ目形成(結膜法)
189,000円(税込)
静脈麻酔
55,000円(税込)
こんな方におすすめ
- 目の横幅を広げたい
- つり目を改善したい
- 優しい印象の目元にしたい
- ナチュラルな変化が希望
- 名古屋で目尻切開を受けたい
- タレ目形成を検討している
名古屋で目尻切開・タレ目形成をご検討の方へ
目尻切開とタレ目形成を組み合わせることで、
横幅と角度の両方を調整し、自然な目元を作ることが可能です。
ラメールクリニックでは、
患者様の目元のバランスに合わせた
やりすぎないデザインを重視しています。
まずはお気軽にご相談ください。