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糸リフト症例|20代女性|フェイスライン・口横を自然に引き締める若返り治療【ラメールクリニック】症例概要
- 年代:20代
- 性別:女性
- 施術内容:糸リフト(フェイスライン+口横)
- 使用糸:
- アルテミスメッシュ 2本
- ラメールリフト 4本
- プチプラリフト 2本
- お悩み:
- フェイスラインのもたつき
- 口横の影・軽いたるみ
- 小顔に見せたいが、不自然な変化は避けたい
カウンセリング・診断ポイント
20代でも、
- 皮下脂肪のつき方
- 表情筋のクセ
- フェイスラインの骨格
によって、「軽度のたるみ」「輪郭のぼやけ」が出ることがあります。
本症例では、
✔ 皮膚の余りは少ない
✔ 脂肪量は多くない
✔ 引き締め+軽い引き上げが最適
と判断し、切らずに改善できる糸リフトを選択しました。
施術内容:糸リフト(フェイスライン+口横)
複数種類の糸を使い分け、
引き上げ・固定・引き締めを同時に行うデザインです。
- アルテミスメッシュ
→ 支えを作り、輪郭を安定させる - ラメールリフト
→ フェイスラインと口横を自然に引き上げ - プチプラリフト
→ 皮膚の引き締め・予防的リフト
20代の肌質に合わせ、強すぎない・やりすぎない設計を重視しています。
術後の変化・仕上がり
- フェイスラインがすっきり
- 口横の影・もたつきが改善
- 正面・横顔ともにシャープな印象
- 「糸を入れた感」のない自然な仕上がり
メンテナンス目的の糸リフトとしても適した症例です。
ダウンタイム・リスク
- 赤み・腫れ:数日〜1週間程度
- 内出血:出た場合も1〜2週間で改善
- つっぱり感:一時的(徐々に軽減)
※ダウンタイムや経過には個人差があります。
このような方におすすめ
- 20代でフェイスラインが気になり始めた方
- 口横のもたつきを切らずに改善したい方
- 将来のたるみ予防として糸リフトを検討している方
- 不自然なリフトアップは避けたい方
ラメールクリニックの糸リフトの特徴
- 年代・骨格・脂肪量に合わせた本数と糸の選定
- 引き上げすぎない自然なデザイン
- 将来のメンテナンスも考慮した施術計画
まとめ
糸リフトは「たるんでからやる治療」ではなく、
20代からの輪郭メンテナンス・予防治療としても有効です。
本症例では、自然さを重視しながら、
フェイスラインと口横をすっきり整えました。
「今より少しだけ、きれいな輪郭にしたい」
そんな方はぜひご相談ください。