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【症例紹介】フェイスラインのもたつき改善ラメールリフト+アルテミスメッシュ+エラボトックス
35歳 女性|CHAEUM premium(チャウム)No.3 使用
ご相談内容(お悩み)
- フェイスラインのもたつきが気になる
- 口横〜頬にかけてスッキリしない
- エラボトックスと糸リフトの違いが分からない
- 過去に糸を1本ずつ入れたことはあるが、当時は若く効果を実感できなかった
年齢とともにフェイスラインの変化を感じ、「今の自分に合う治療を知りたい」とご来院されました。
医師カウンセリングのポイント
フェイスラインのたるみは、
・皮膚や脂肪の下垂
・筋肉(咬筋)の張り
が重なって起こることが多く、どちらか一方の治療だけでは十分な改善が得られないケースがあります。
今回の患者様は
- 皮膚・脂肪の下垂によるフェイスラインのぼやけ
- エラの張りによる輪郭の広がり
の両方が見られたため、
👉 糸リフト+エラボトックスの併用 をご提案しました。

施術内容
◆ 糸リフト
- 【モニター】ラメールリフト:6本
- 【モニター】アルテミスメッシュ:2本
複数本をバランスよく配置することで、
✔ フェイスラインを面で引き上げ
✔ 口横〜頬のもたつきを改善
✔ 不自然な引きつれを出さず、自然なリフトアップ
を目指しました。
※過去に「1本ずつ」入れた際に効果を感じにくかった理由として、
・本数不足
・引き上げ方向の設計不足
が考えられます。
◆ エラボトックス
咬筋の張りを和らげることで、
- フェイスラインの横幅をスッキリ
- 糸リフトの引き上げ効果をより際立たせる
相乗効果を狙いました。
使用製剤について
CHAEUM premium(チャウム)No.3
ヒアルロン酸施術では、
CHAEUM premium(チャウム)No.3 を使用。
この症例のポイント
- 糸リフトは「本数」と「入れ方」が重要
- エラボトックスとの併用で輪郭を立体的にデザイン
- 若い頃に効果を感じにくかった方でも、年齢や状態に合わせた設計で変化を実感しやすい
こんな方におすすめ
- フェイスラインのもたつきが気になる
- 糸リフトとエラボトックスの違いが分からない
- 過去に糸リフトをしたが効果を感じなかった
- ナチュラルに輪郭を整えたい
まとめ
フェイスライン治療は、
「糸かボトックスか」ではなく「どう組み合わせるか」 が重要です。
ラメールクリニックでは、
一人ひとりの骨格・筋肉・たるみの状態を見極め、
最適な治療プランをご提案しています。
📍 名古屋・金山|ラメールクリニック
📩 無料カウンセリング受付中
