
こんにちは。
ラメールクリニック 看護師の今井です。
ある日、電車の窓に映る自分の顔を見て、思わずハッとしました。
「あれ…こんなにほうれい線、深かったっけ?」

20代の頃は気にならなかったのに、30代に入ってから
- フェイスラインのぼやけ
- 口元のもたつき
- ほうれい線が「線というより影っぽい」
- 写真で輪郭が四角く見えることが増えた
こんな変化を、少しずつ感じるようになりました。
実はたるみは、気づいたときにはもう、内側から進行しています。たるみは、表面の皮膚だけが原因ではありません。
年齢とともに
- コラーゲンの減少
- 脂肪や筋肉を支える組織のゆるみ
こうした内側の変化が重なって起こります。
鏡を見て「前と違う」と感じたとき、すでに構造レベルでの変化は始まっているんです…😢
糸リフトは「引き上げる」ではなく「支える」治療
糸リフトというと、
「無理に引き上げる」「不自然になる」そんなイメージを持たれる方も多いですが、
実際は
内側から支えて、たるみの進行をゆるやかにする治療です。
- 輪郭を変えたい方
- 今の状態をキープしたい方
どちらにも適した治療です。
私自身、口元のたるみとほうれい線の深さが気になり、辻先生のカウンセリングを受けました。
輪郭・たるみの方向・皮下組織の状態を丁寧に見ていただき、
私に合った糸の組み合わせを提案してもらいました。

使用した糸とその役割
VOVリフト:2本
→ 高いリフト力と持続性
→ フェイスライン・口元を物理的にしっかり支える
アルテミスリフト(PDO):4本
→ 生体吸収性素材
→ コラーゲン生成を促進し、ハリ・弾力の土台づくり
アルテミスリフト(PLLA):2本
→ より長期的なコラーゲン増生
→ 引き締めと肌質改善を持続
「支える糸」と「育てる糸」を組み合わせることで、リフトアップ+将来のたるみ予防+肌質改善を同時に目指せる治療になっています。
たるみ治療は、
本数を多くすればいいわけでも、強く引き上げればいいわけでもありません。

ラメールクリニックでは、
辻先生が
- 輪郭
- 皮下組織
- たるみの方向
を見極め、一人ひとりに合わせた本数・部位・方向を提案します。
だからこそ
- 不自然なひきつれがなく
- ナチュラルで、でもしっかり変化を感じられる
そんな仕上がりになります。

糸リフトは、
今きれいになるためだけの治療ではありません。
10年後の自分が、
「やっておいてよかった」と思える未来への投資です。
ラメールクリニックで、
あなたも輪郭の変化を体感してみませんか?
まずは、無料カウンセリングへ🩵