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【名古屋】眉下切開+ラメール・トリプル+”キワ”プラスでまぶたのたるみ・二重・目の開きを同時に改善|48歳女性症例
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【名古屋】眉下切開+ラメール・トリプル+”キワ”プラスでまぶたのたるみ・二重・目の開きを同時に改善|48歳女性症例

症例情報

年齢:48歳

性別:女性

施術内容
・眉下切開
・ラメール・トリプル(二重埋没)
・”キワ”プラス(切らない眼瞼下垂手術)

施術担当
辻 航平 医師

ご相談内容

患者様は、

・まぶたのたるみが気になる
・二重のラインが安定しない
・目元が重たく見える

というお悩みでご来院されました。

また、額のボトックスを受けるとまぶたがさらに重たく感じることや、つけまつげを装着すると二重になりやすいという特徴がありました。

診察・カウンセリング

診察では、上まぶたの皮膚のたるみに加え、目を開ける力(開瞼機能)の低下が認められました。

額の筋肉を使ってまぶたを持ち上げる代償性の開き方をされている方では、ボトックスによって額の動きが抑えられると、まぶたの重さを感じやすくなることがあります。

また、つけまつげを装着すると二重になることから、皮膚のたるみと開瞼機能の両方が現在の目元に影響していると判断しました。

治療方法としては、

・全切開二重術と眼瞼下垂手術を組み合わせる方法
・埋没法と切らない眼瞼下垂手術を組み合わせる方法

など複数の選択肢をご説明しました。

その中で今回は、

・眉下切開で余分な皮膚を切除する
・ラメール・トリプルで自然な二重ラインを形成する
・”キワ”プラスで目の開きを改善する

3つを組み合わせる治療をご提案しました。

皮膚のたるみ、二重、開瞼機能をそれぞれ同時に改善できるため、それぞれの施術のメリットを活かした自然な仕上がりを目指せる組み合わせです。

このような方におすすめ

・まぶたのたるみが気になる
・二重ラインが安定しない
・ボトックス後にまぶたが重たく感じる
・目の開きを改善したい
・全切開はできるだけ避けたい
・自然な二重を希望している

施術料金(税込)

【眉下切開】
モニター価格 280,000円

【ラメール・トリプル】
モニター価格 243,600円

【”キワ”プラス】
モニター価格 70,000円

【静脈麻酔】
55,000円

ダウンタイム

・腫れ
・内出血
・むくみ
・傷の赤み
・違和感

リスク・副作用

・左右差
・感染
・傷跡
・後戻り
・予定外重瞼線
・二重幅の変化
・開瞼状態の個人差

※症状や経過には個人差があります。

名古屋で眉下切開・二重整形・切らない眼瞼下垂をご検討の方へ

まぶたの「重さ」は、皮膚のたるみだけが原因とは限りません。

皮膚の余り、二重ライン、目を開ける力のバランスを総合的に診断することで、より適した治療をご提案できます。

ラメールクリニックでは、お一人おひとりのまぶたの状態やライフスタイル、ご希望に合わせて、眉下切開・二重整形・”キワ”プラスを組み合わせたオーダーメイド治療をご提案しています。