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【名古屋】眉下切開でまぶたの重さを改善|術後90日|49歳女性症例|ラメールクリニック症例情報
年齢:49歳
性別:女性
施術内容
・眉下切開
施術担当:辻 航平 医師
ご相談内容
患者様は、
・まぶたが重たい
・目尻側の皮膚の被さりが特に気になる
・目元のくぼみが気になる
とのことでご来院されました。
また、
夜になるとくぼみがより目立つこともお悩みでした。
診察・カウンセリング評価
診察では、
上まぶたの皮膚の被さりがあり、
特に目尻側のたるみが目立っている状態でした。
ただし、
目尻側は皮膚が薄いため、
切除できる量には限界があります。
そのため、
眉下切開後も目尻側が気になる場合には、
必要に応じて目尻側のみ埋没法を追加することも選択肢としてご説明しています。
また、
くぼみ目も認められましたが、
眉下切開の適応外になるほどではなく、
今回は眉下切開単独での改善をご提案しました。
術後90日の経過
まぶたの皮膚の被さりが改善することで、
無意識に力を入れて目を開けていた状態が軽減され、
目元が楽になったと感じられる方も少なくありません。
一方で、
元々皮膚の張りによって目立ちにくかったくぼみが、
たるみ改善後に気になるようになることもあります。
これは術後によく見られる変化のひとつであり、
患者様も夜になると特にくぼみが気になるとのことでした。
眉下切開とは
眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除し、
まぶたの被さりを改善する施術です。
自然に目元を軽く見せ、
視界や目の開きの改善を実感される方も多い施術です。
このような方におすすめ
・まぶたが重たい
・目が開けづらい
・目尻側のたるみが気になる
・自然に若返りたい
・視界が狭くなってきたと感じる
施術料金
眉下切開
280,000円(税込)
笑気麻酔
5,500円(税込)
※モニター価格
ダウンタイム・リスク
【ダウンタイム】
・腫れ
・内出血
・赤み
・傷の硬さ
【リスク】
・左右差
・傷跡
・感染
・知覚異常
・くぼみの顕在化
※個人差があります。
名古屋で眉下切開をご検討の方へ
まぶたの重さは、
単に見た目だけではなく、
目の開けやすさや疲れやすさにも影響することがあります。
ラメールクリニックでは、
たるみ・くぼみ・目の開き方まで総合的に診察し、
お一人おひとりに合わせた治療をご提案しています。