二重だけじゃ、もったいない。目頭切開を組み合わせる理由とは?

「二重だけでは叶わない理想の目元へ」
二重整形を検討されている方の中には、
- 二重にしたのに思ったより変化が少ない
- 平行型にしたいのに蒙古ひだが邪魔をする
- 目が離れて見える
- もっと垢抜けた印象になりたい
というお悩みをお持ちの方も少なくありません。
そんな方に人気なのが、
「ラメールダブル(埋没法)」と「目頭切開」の組み合わせ治療です。

なぜ埋没法だけでは理想の二重にならないことがあるのか
埋没法は二重ラインを作る施術ですが、
目頭側にある「蒙古ひだ」が強い場合、
せっかく二重を作っても
- 二重の始まりが隠れる
- 平行二重になりにくい
- 目元が窮屈に見える
ことがあります。
そのため、
目頭切開で蒙古ひだを適切に改善しながら二重を作ることで、
より自然で美しい目元を目指すことができます。


辻医師が目頭切開でこだわっていること
目頭切開は単純に切れば良い施術ではありません。
実は美容外科手術の中でも、
仕上がりの差が大きく出る施術の一つです。
ラメールクリニックでは、
①「切りすぎない」
目頭切開で最も多い失敗は、
切開量が多すぎること。
- 不自然に鋭い目頭
- 寄り目に見える
- キツい印象になる
といった原因になります。
辻医師は、
患者様の骨格や目の距離を確認しながら、
必要最小限の切開量を見極めています。
② 正面だけでなく横顔も計算
目元は正面だけではありません。
横顔や斜め顔から見た時の印象まで考慮し、
顔全体のバランスを見ながらデザインします。
そのため、
「目だけ浮いて見える」
という仕上がりになりにくいのが特徴です。
③ 傷跡にも徹底的に配慮
目頭切開で心配されるのが傷跡です。
辻医師は、
- 切開位置
- 縫合方法
- 皮膚の寄せ方
まで細かく調整し、
できる限り傷が目立ちにくい仕上がりを目指しています。
④ 二重とのバランスを最優先
目頭切開だけ綺麗でも意味がありません。
ラメールクリニックでは、
目頭切開と二重ラインを同時に設計。
そのため、
目頭と二重のつながりが自然で、
違和感の少ない仕上がりを目指せます。
ラメールダブルとの相性が良い理由
ラメールダブルは、
自然さと持続力を両立させた人気の埋没法です。
さらに目頭切開を組み合わせることで、
平行二重が作りやすい
蒙古ひだによる抵抗が少なくなるため、
自然な平行型二重が実現しやすくなります。
目の横幅が広がる
目頭切開によって目の横幅が広がり、
目そのものが大きく見える効果が期待できます。
垢抜け感が出る
「なんとなく可愛くなった」
「印象が洗練された」
と感じる方が多いのは、
二重だけでなく目元全体のバランスが整うためです。


このような方におすすめ
✔ 平行二重になりたい
✔ アイプチでは限界を感じる
✔ 蒙古ひだが強い
✔ 目が離れて見える
✔ もっと華やかな目元になりたい
✔ 韓国風の目元に憧れる
✔ 埋没だけでは変化が足りない気がする


辻医師の目元症例件数
目元症例件数16,000件以上
豊富な経験をもとに、
患者様一人ひとりの骨格や理想に合わせたデザインをご提案しています。
「ただ二重を作る」のではなく、
顔全体のバランスまで考えた目元形成
をご希望の方はぜひご相談ください。

