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【40歳女性】タレ目形成(結膜法)+ラメールリフト|自然な優しい目元へ
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【40歳女性】タレ目形成(結膜法)+ラメールリフト|自然な優しい目元へ

40歳女性モニター症例。タレ目形成(結膜法)とラメールリフトを併用し、自然で柔らかい目元へ改善。ダウンタイムや費用も詳しく解説。

40歳女性のモニター様に対して、タレ目形成(結膜法)とラメールリフトを併用して施術を行いました。

加齢に伴い、目元は「きつい印象」「疲れて見える」といった変化が出やすい部位です。今回のケースでは、下眼瞼の位置関係と外側の引き上がりが主な原因と判断しました。

そこで、結膜側からアプローチするタレ目形成により、外側の角度を調整しつつ、ラメールリフトで中顔面の支持力を補強しています。

この組み合わせにより、
・過度に作り込まない自然なタレ目
・中顔面のたるみ改善
・柔らかく若々しい印象
を同時に得ることが可能です。

結膜法は皮膚切開を伴わないため、表面に傷が残らない点もメリットです。ただし、適応の見極めと細かなデザインが非常に重要な術式であり、症例ごとに適切な調整が必要です。

施術内容・費用

・タレ目形成(結膜法)【モニター】
 189,000円(税込)

・ラメールリフト【モニター】
 14,000円 ×6本
 合計 84,000円(税込)

・静脈麻酔
 55,000円(税込)

リスク・副作用

腫れ、内出血、左右差、違和感、後戻りなど

ダウンタイム

術後の腫れは2〜3日がピークで、1週間程度で大まかに落ち着きます。
内出血が出た場合は、1〜2週間ほどで消退します。

結膜法のため皮膚表面に傷は出ませんが、
違和感や軽度のつっぱり感は数週間持続することがあります。

ラメールリフトに関しては、
注入部位の腫れや軽度の凹凸感が数日〜1週間程度みられることがありますが、徐々に馴染んでいきます。

最終的な仕上がりは1ヶ月前後で安定します。

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