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【症例】糸リフト+HIFUで卵型フェイスラインへ27歳女性|ほうれい線と輪郭のもたつきを同時に改善
症例情報
- 年齢:27歳
- 性別:女性
- 施術内容:
・ジェネリフト 4本(ほうれい線)
・糸リフト(フェイスライン+口横)
- アルテミスメッシュ 2本
- ラメールリフト 4本
- プチプラリフト 2本
・シュリンクユニバース(HIFU)
- 輪郭・顎下
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ご来院のきっかけ
患者様は、
フェイスラインを卵型に整えたいというご希望でご来院されました。
特に、
- ほうれい線
- 口横のもたつき
- フェイスラインの丸み
が気になっているとのことでした。
医師の診察と施術方針
診察の結果、
- 頬の軽度の下垂
- 口横のもたつき
- フェイスラインのぼやけ
が見られました。
そのため今回は、
① 糸リフトで物理的に引き上げ
- ほうれい線・口横のたるみを改善
- フェイスラインを引き締め
② シュリンクユニバースで土台を引き締め
- 輪郭・顎下の引き締め
- もたつきの原因を根本から改善
というリフトアップ+引き締めの複合治療を行いました。
施術のポイント
今回の症例では、
目的別に糸を使い分けたデザインを行っています。
ジェネリフト(ほうれい線)
- ほうれい線の影を改善
- 中顔面のボリューム位置を調整
アルテミスメッシュ
- 強いリフト力でフェイスラインを引き上げ
- 口横のもたつきを改善
ラメールリフト+プチプラリフト
- 細かいライン調整
- 卵型の輪郭を形成
さらにHIFUを併用することで、
引き上げた状態を維持しやすい土台づくりを行いました。
術後の変化
- ほうれい線が目立ちにくく
- 口横のもたつきが改善
- フェイスラインがすっきり
- 卵型の輪郭に近づいた印象に
自然な変化で、
「痩せた?」「なんか綺麗になった?」と感じる仕上がりになりました。
このような方におすすめ
- フェイスラインを卵型に整えたい
- ほうれい線が気になる
- 口横のもたつきを改善したい
- 切らずにリフトアップしたい
- HIFUだけでは物足りない
施術概要(リスク・副作用)
糸リフト
主なリスク・副作用
- 腫れ
- 内出血
- ひきつれ感
- 違和感
- 感染(稀)
※通常は1〜2週間程度で落ち着きます。
(シュリンクユニバース)
主なリスク・副作用
- 赤み
- 軽度の腫れ
- 熱感
- 一時的な筋肉痛様の痛み
名古屋で糸リフトをご検討の方へ
ラメールクリニックでは、
複数種類の糸を組み合わせたオーダーメイドのリフトデザインを行っています。
「卵型のフェイスラインにしたい」
「ほうれい線や口横のたるみが気になる」
という方は、ぜひ一度ご相談ください。