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【看護師が解説】二重整形・埋没法のメリットデメリットとダウンタイム|実体験つき

【看護師が解説】二重整形・埋没法のメリットデメリットとダウンタイム|実体験つき

こんにちは!ラメールクリニック看護師の水波です⭐️
もう少しで春休みですね🌸🌸このタイミングで二重整形の手術をしようかなあと検討中の方も多いのではないでしょうか
私は埋没法による二重整形を2回経験しているので、皆様に紹介させて頂きます🎵

埋没法とは・・・

まぶたを切らずに、医療用の細い糸でまぶたの内側を留めて二重のラインを作る方法です。
メスを使わないので、いわゆる「プチ整形」に分類されます。

メリット

  • ✨ 切らないのでダウンタイムが短い
  • ✨ 腫れや内出血が比較的少ない
  • ✨ 元に戻したり、やり直しが可能
  • ✨ 手術時間が短い・価格も比較的控えめ

デメリット・注意点

  • ⚠️ 取れる可能性がある(特に数年後)
  • ⚠️ まぶたが厚い・脂肪が多い人は取れやすい
  • ⚠️ 永久ではない
  • ⚠️ 何度もやり直すとまぶたが硬くなることも

ダウンタイム


腫れ:2〜3日がピーク、1週間でほぼ落ち着く
内出血:出ても1〜2週間

こういった用紙をお渡ししてます✨

埋没法の種類について・・・


埋没法には、大きく分けて「表留め」と「裏留め」の2種類、「点留め」と「線留め」の2種類の術式があります。LA MER CLINICでは、どちらの施術もご用意しております。

【裏留め】糸を結んだ際にできる糸玉をまぶたの裏側に作る方法です。まぶたの表に糸玉のボコつきを出したくない方、腫れを最小限に抑えたい方に適しています。また、糸玉はまぶたの中にしっかり埋め込むため、ゴロつきなどの心配はございません。

【線留め】二重のラインに沿って糸を線状に留める方法です。ナチュラルな仕上がりを実現するだけでなく、点留めに比べて強度が高く持続性があるため、まぶたの脂肪が厚い方や、長持ちする二重を希望される方に適しています。

💡術式をまとめると・・・

実際の手術の流れ
①洗顔へご案内
②問診の聴取、モニター様撮影
③医師による目元のマーキング
④手術の準備
 笑気麻酔・局所麻酔のみで手術を受けられる方
 ロキソプロフェン(鎮痛剤)の内服
 お顔の消毒
 笑気麻酔開始
⑤手術開始
 局所麻酔をする際にチクっとする痛みが数回
 あります、、、
 麻酔を乗り切れば痛みはほぼありません!
⑥手術後アフターケアの確認
 モニター様撮影

🍎私が今の二重になるまでの経過🍎

まず、整形前です!
若干奥二重なのですが、写真で見るとほぼ一重なのが悩みでした、、、

1回目の埋没後👀
とにかく目を大きくしたい!!と思い、広めの二重にしました✨
二重幅はとても気に入っていたのですが、瞼の脂肪が多く、ちょっと整形感の強い目だったかな、、、と今は思います💭
幅も広めにしたので、2年ほどで部分的に緩んでしまいました

2回目の埋没後👀
1回目の埋没が緩んできてしまったので、一度抜糸し、二重埋没+スッキリプラス(瞼の脂肪取り)を辻先生にお願いしました✨
脂肪をとったおかげで目がとってもスッキリ✨

現在の目👀
2回目の埋没もとても気に入っているのですが、瞼のたるみも気になり、眉下切開でさらに目元をアップデート
目はさらに大きく見えるのに、自然でとっても大満足な仕上がりになりました✨
眉下切開についてもブログを書いておりますので、是非見てみてくださいね🩵

ラメールクリニックでは、2.3月二重埋没キャンペーンを開催しております✨
皆様の目元、お悩みにあった方法を提案させていただきますので、是非カウンセリングでお待ちしております

  • この記事の監修者 スタッフ 水波

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