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ラメール・トリプル(二重埋没法)症例
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ラメール・トリプル(二重埋没法)症例

69歳 女性|自然な二重形成を目指した目元治療【ラメールクリニック】

症例概要

  • 年齢:69歳
  • 性別:女性
  • お悩み:
    • まぶたのたるみ
    • 目の開きがいまひとつ
    • 二重がなく、目元が重たく見える
  • 施術内容:
    • ラメール・トリプル(二重埋没法)
    • “キワ”プラス

ご相談内容

加齢に伴い、

  • 上まぶたのたるみ
  • 目が開きにくい感覚
    が気になってきたものの、

✔ 不自然な仕上がりは避けたい
✔ いかにも整形した印象にはしたくない
✔ まずは話を聞いて判断したい

というお気持ちが強く、
デザインへの強いこだわりはなく
自然な二重形成をご希望されていました。

埋没法のご経験はなく、今回が初めての二重治療です。

カウンセリング・診断内容

診察では、

  • 上まぶたの皮膚のたるみ量
  • 目の開き
  • 眉毛と目の位置関係
  • 皮膚の厚み・眼輪筋の状態

を丁寧に確認しました。

他院では
「眉下切開+全切開が適応」
という説明を受けられていたとのことですが、

ラメールクリニックでは
「切る・切らない」それぞれのメリット・限界を正直にお伝えしたうえで、
まずは埋没法でどこまで改善が見込めるかを慎重に検討しました。

提案した治療|ラメール・トリプル

今回は、

  • できるだけ自然に
  • 不必要に大きな変化を出さず
  • 目元への負担を抑える

ことを重視し、
ラメール・トリプル(二重埋没法)+“キワ”プラスをご提案しました。

ラメール・トリプルは、
裏留め×複数固定による安定性を重視した埋没法で、
皮膚やまぶたへの負担を抑えながら
自然な二重ラインを形成することを目的としています。

術後の変化

  • 目元の重たい印象がやわらぎ
  • 目の開きが改善
  • 派手さのない、年齢に合った自然な二重ライン

を目指した仕上がりとなりました。

「無理に若く見せる」のではなく、
本来の目元がすっきりした印象を大切にしています。

この症例のポイント

  • 69歳・初めての二重整形
  • 強いたるみがある中での慎重な適応判断
  • 切開を前提とせず、段階的な治療選択
  • 自然さを重視したデザイン
  • ご本人の気持ちを尊重した治療提案

こんな方におすすめ

  • 年齢的に二重整形を迷っている
  • 切る治療に不安がある
  • 不自然な仕上がりを避けたい
  • 家族が通っていて信頼できるクリニックで相談したい
  • 名古屋・金山で経験豊富な医師に相談したい

まとめ

ラメールクリニックでは、
年齢だけで治療を決めることはありません。

「切るべきか」「切らずにできることは何か」
それぞれを丁寧に説明し、
ご本人が納得したうえで治療を選択できることを大切にしています。

まずはカウンセリングから、お気軽にご相談ください。

👉 LINE・WEB予約 24時間受付中

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