
「フェイスラインのもたつきが気になる」
「二重あごや口横の脂肪が落ちない」
「でも、手術はちょっと怖い…」
そんなお悩みを持つ方に選ばれているのが、
糸リフトと脂肪吸引注射を組み合わせた小顔治療です。
どちらも切らずに行える美容医療で、
ダウンタイムを抑えながら、しっかりと変化を実感できるのが特徴。
今回は、
✔ 糸リフト
✔ 脂肪吸引注射
それぞれの特徴と、組み合わせ治療のメリットを分かりやすく解説します。
糸リフトとは?|たるみを引き上げる切らないリフトアップ
糸リフトは、医療用の溶ける糸を皮下に挿入し、
たるみを物理的に引き上げるリフトアップ治療です。
糸リフトの主な効果
•フェイスラインの引き締め
•ほうれい線・口横のたるみ改善
•マリオネットラインの予防
•小顔効果
•コラーゲン生成促進(肌のハリUP)
挿入した糸は体内で吸収されるため、
将来的に異物が残る心配もありません。

脂肪吸引注射とは?|気になる脂肪をピンポイントで減らす
脂肪吸引注射は、
カニューレ(細い管)を使って、
余分な脂肪を直接吸引・除去する治療です。
脂肪吸引注射の特徴
•切開不要(針穴のみ)
•ダウンタイムが比較的短い
•リバウンドしにくい
•二重あご・フェイスライン・口横に効果的
脂肪細胞そのものを減らすため、
ダイエットでは落ちにくい部分にも高い効果があります。

糸リフト×脂肪吸引注射を組み合わせるメリット
実はこの2つ、相性がとても良い治療です。
✔ 脂肪を減らしてから引き上げる
→ フェイスラインがよりシャープに
✔ たるみ+脂肪を同時に改善
→ どちらか一方だけより完成度が高い
✔ 小顔効果が長持ちしやすい
→ 脂肪が少ない状態で糸をかけるため、戻りにくい
「たるみも脂肪も気になる」
そんな方には、同時治療がおすすめです。

こんな方におすすめ
•フェイスラインをすっきりさせたい
•二重あごを改善したい
•口横のもたつきが気になる
•小顔になりたいけど切るのは不安
•ダウンタイムはできるだけ短くしたい
ダウンタイム・痛みについて
糸リフト
•軽い腫れ・違和感:数日〜1週間
•口を大きく開けると違和感が出ることあり
•メイクは翌日から可能な場合が多い
脂肪吸引注射
•腫れ・内出血:1〜2週間程度
•強い痛みは少なめ
•日常生活はほぼ通常通り
※個人差があります。
ラメールクリニックでは、術後のフォローも丁寧に行っています。
まとめ|切らずに叶える、自然な小顔治療
糸リフトと脂肪吸引注射は、
切らずにフェイスラインを整えたい方に最適な治療です。
•たるみを引き上げたい → 糸リフト
•脂肪を減らしたい → 脂肪吸引注射
無理なく、自然に、でもしっかり変化を。
小顔治療をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。