CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる

CASE PHOTO

【モニター症例】人中短縮(リップリフト)+外側人中短縮
トップ 症例写真

【モニター症例】人中短縮(リップリフト)+外側人中短縮

44歳 女性|術後1か月経過

患者様情報

  • 年齢:44歳
  • 性別:女性
  • 施術内容:
     ・人中短縮(リップリフト)
     ・外側人中短縮
  • モニター区分:部分モニター

ご相談内容

患者様は
人中の長さと口元バランスを気にされてご来院されました。

診察の結果、
口元の形や唇のカーブを考慮すると
中央の人中短縮に加えて、外側人中短縮を併用した方がよりバランスが整うタイプと判断しました。

ただし、
ご予算の関係から
今回は 人中短縮(リップリフト)のモニター施術を選択されています。

施術内容

・人中短縮(リップリフト)

※口元の形に合わせ、過度にならないデザインで調整しています。

術後1か月の状態について

今回掲載している症例写真は、
術後1か月時点のものです。

この時期は、

  • 傷の赤み
  • 硬さ
  • 多少の凹凸

などが出やすく、
傷の見た目がピークになりやすい時期にあたります。

そのため、
「完成形」ではなく
経過途中の状態としてご覧ください。

今後、

  • 赤みは徐々に引き
  • 傷は柔らかくなり
  • 数か月〜半年かけて自然に馴染んでいく

ことが一般的です。

ご注意

人中短縮(リップリフト)は、
傷の経過が非常に重要な施術です。

ラメールクリニックでは、
完成形だけでなく
ダウンタイム途中の状態も正しくお伝えすることを大切にしています。

[ SNS ]