CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる

CASE PHOTO

二重整形症例|他院埋没が取れてしまった21歳女性の再埋没|ラメール・ダブル+スッキリプラス
トップ 症例写真

二重整形症例|他院埋没が取れてしまった21歳女性の再埋没|ラメール・ダブル+スッキリプラス

患者様情報

  • 年齢:21歳
  • 性別:女性
  • 施術内容:
    • ラメール・ダブル(二重埋没法)
    • スッキリプラス
  • モニター区分:モニター
  • 埋没歴:あり(他院)

ご来院のきっかけ・お悩み

患者様は、
19歳のお誕生日の日に他院で点留めの埋没法を受けられたご経験がありました。

しかし時間の経過とともに

  • 二重ラインが薄くなってきた
  • 取れてきたように感じる

といった変化を感じ、
「もう一度しっかり二重を作り直したい」というご希望でご来院されました。

今回は、
ご友人様が当院で埋没二重を受け、仕上がりに満足されていたことがきっかけとなり、
ご紹介でお越しくださっています。

カウンセリング・診断内容

診察の結果、
前回の埋没は点留めによる固定力が弱く、ラインが安定しにくい状態であると判断しました。

また、

  • 二重ラインの持続力を高めたい
  • 今回は「取れにくさ」を重視したい
  • まぶたの厚み・皮膚のかぶさりも同時に整えたい

というご希望を踏まえ、
再埋没+スッキリ感を出す設計が適しているケースでした。

施術内容

今回は、
ラメール・ダブル(埋没法)+スッキリプラスを組み合わせた施術を行いました。

  • 裏留め×スクエア型による固定力の高い二重形成
  • 再埋没に配慮したライン設計
  • まぶたのもたつきを軽減し、二重をはっきり見せるデザイン

を意識し、
自然さと持続力のバランスを重視した二重に仕上げています。

術後の経過

術後は、
大きなトラブルもなく経過は良好です。

再埋没症例では、
腫れや違和感が長引くことを心配される方も多いですが、
本症例では日常生活への影響も最小限で、
安心してダウンタイムをお過ごしいただきました。

この症例のポイント

  • 他院埋没(点留め)が取れてしまったケース
  • 再埋没でも自然さを重視
  • 「取れにくさ」を意識したラメール・ダブル
  • スッキリプラス併用による二重の見え方改善
  • 紹介来院による安心感のある症例

まとめ

本症例は、

  • 他院で埋没が取れてしまった
  • 再埋没を検討している
  • 今度は持続力を重視したい
  • 友人の仕上がりを見て同じクリニックで受けたい

という方に参考になる症例です。

埋没法は、
術式や固定方法、まぶたの状態によって
持続力や仕上がりに差が出やすい施術です。

ラメールクリニックでは、
過去の施術歴を丁寧に確認した上で、
一人ひとりに合った二重デザインをご提案しています。

[ SNS ]