CLOSE 閉じる
CLOSE 閉じる

CASE PHOTO

二重整形症例|腫れぼったさと左右差に悩む19歳女性のラメール二重術+スッキリプラス
トップ 症例写真

二重整形症例|腫れぼったさと左右差に悩む19歳女性のラメール二重術+スッキリプラス

患者様情報

  • 年齢:19歳
  • 性別:女性
  • 施術内容:
    • ラメール二重術(埋没法)
    • スッキリプラス
  • モニター区分:部分モニター
  • 埋没歴:なし

お悩み・ご来院のきっかけ

患者様は、

  • 二重ラインの上に皮膚が乗っかる感じ
  • まぶた全体の腫れぼったさ
  • 右目が吊り上がって見える左右差

にお悩みでご来院されました。

これまで二重整形のご経験はなく、
「脂肪を取ればすっきりするのでは?」と考えていたものの、
診察の結果、脂肪取りのみでの改善は難しい状態と判断しました。

カウンセリング・診断内容

診察では、
腫れぼったさの主な原因が
脂肪量そのものよりも、二重ラインの浅さ・構造によるものであることが分かりました。

そのため、

  • 脂肪だけを取る治療は適応が乏しい
  • 二重幅を適切に広げることで、皮膚の乗っかり感を軽減できる
  • 二重形成と同時に処理を行うことで、より自然な改善が期待できる

とご説明しました。

また、右目が吊り上がって見える点については、
二重ラインを形成することで、印象が和らぎ、左右差が目立ちにくくなる可能性があることをお伝えしています。

施術内容

今回は、
ラメール二重術(埋没法)+スッキリプラスを組み合わせた施術をご提案しました。

  • 二重幅を適切に調整し、腫れぼったさをカバー
  • 皮膚の乗っかりを軽減
  • 左右差を考慮したデザイン設計

を重視し、
やりすぎ感のない自然な二重を目指しています。

術後の経過

術後は、

  • 目立つ内出血はなし
  • 強い腫れも出ず

患者様からは
「1週間もとても快適に過ごせました」
とのお声をいただいています。

日常生活への影響も少なく、
初めての二重整形として安心して受けていただけた症例です。

まとめ

本症例は、

  • 二重の上の皮膚の乗っかりが気になる
  • 腫れぼったいまぶたをすっきりさせたい
  • 脂肪取りだけで改善するか悩んでいる
  • 目の左右差が気になる
  • 初めて二重整形を検討している

という方に参考になるケースです。

腫れぼったさは、
必ずしも脂肪が原因とは限らず、二重ライン設計が重要な場合も多くあります。

ラメールクリニックでは、
目元の構造を丁寧に診断した上で、
一人ひとりに合った二重デザインをご提案しています。

[ SNS ]